こすもすふぉれすとのブログ

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日常や小さな旅の途中で心が動いたものを、切りとり綴ります。
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ぽかぽか陽気で読書日和の今日、

ある本を紹介したいなと思い、ひさびさの更新です。

 

 

 

その本は・・・

 

 

 

 

 

その本は・・・・

 

 

 

 

 

 

 

その本は・・・ 

 

 

3/21(春分の日)に発売された、

 

かげした真由子さん『魂占い』(サンマーク出版)です!

 

 

 

肉体をもって生まれる前の満たされた状態の自分(魂)が、

 

地上でなにと結びついて生きれば幸せなのか。

 

そんな視点から、誕生日をもとに魂の使命11タイプにわけて紐解いた本です。

 

 

 

 

 

帯を外すと・・・美しい表紙絵✨

 

↑ 11タイプが絵柄で現わされています。

 

 

 

ちなみに私は・・・

 

『封印を解く者』

 

でした!

 

なんだか、魔法使いっぽいですね。

 

このタイプは「変容と進化への扉を開けていく」ことが使命なのだとか。

 

 

 

読んでみて、「そうそう!」と納得したのが、

 

「異なる視点を行き来し、誰にも見つけられなかった突破口や可能性を見つける」

 

「まるで舞台上の俳優と観客の目線を行き来するような生き方」

  

というところ。

 

 

これ、自分の生き方として自覚がありながら、言語化できていなかった部分でした。

 

 

私、自分の中に役割のちがういくつもの視点があり、

 

場面によってスイッチしながらいつも物事を見てきたんです。

 

(行き詰まったり、トラブル解決!みたいな状況では特に。)

 

 

だから、

 

「私の『俳優視点』から見ると東に行くのがベストだけど、

 

『脚本家視点』からだと西に行くのがベストなんだよねー」

 

 

そんなふうに同時に真逆の答えが出てくることもあり・・・。

 

 

長年、「はこうしたい!」「はこう思う!」の『私』が同時にいくつもあることに説明がつかず、

 

もどかしさを感じていたのでした。。

 

 

でも、それが『封印を解く者』である私の使命とつながっていたなんてビックリマーク

 

 

知らなければ「私、どうしてこんなんなんだろう?」と、もどかしさを抱えたまま、

 

人生を過ごしてしまったかもしれません。

 
(それはモッタイナイ!)

 

 

 

 

 

読みやすいけれど、深ーいところに届く本。

 

手にとって、ぜひゆったりした気持ちで読んでみてくださいニコニコ

 

 

自分では言語化できなかった、

 

幸せに戻るためのエッセンスに、あなたも出会えるかもおねがい