ヤンキーの方がまともです
自分の若い頃の友人は
世間でいうところの
ヤンキーが
多かったですね
自分の感覚から
したら
この世界は
どうみても理不尽な
ことが多くて
大人たちは
よく
我慢してやって
るなという感覚が
強かったです
後になり
自分が大人になって
からは 確かに
長いモノには
まかれろ式に
生きる事で
家族を守っている
否 それでなくては
家族も守れない人達
が多くおられる事も
分かってきました
勿論
どのように
生きるかは
それぞれ
自由です
しかし
不平等さが無い
理不尽さが無い
世界を創ってゆく事が
一番 優先されるべき
であるという気持ち
がより強くなって
きました
ヤンキーの方が
より反骨精神があり
自分の気持ちが無い
日和見的な
あやふなや者達より
好きです
しかし
いつまで
たっても
批判と反骨だけでは
それは ただの
ワガママで終わって
しまうのが
悔しくて
受験の勉強ではなく
世界の実態を知る
勉強をすることは
絶対必要だと思い
真剣に
自分なりにやって
きました
でも
いまでも
ヤンキー精神の方が
自分の目からしたら
まともだという
気持ちは変わりません
社会に迎合して
自分を殺して
いきている
だけの人生の
どこに
価値があるのか?
もっと
自分も大切にして
ゆきましょうね
今日も
皆さんの
心が
穏やかで
美しく光り
輝きます
ように
ロックの未来を示した曲です
3連休で
比較的に時間が
とれましたので
ロックについて
の歴史を考察し
てみました
今回 取り上げますのは
もう誰もが知っています
伝説のカリスマ
エルヴィス・プレスリー
「Jailhouse Rock」
後世のロックに与えた
“栄光=影響”を見て
みました
1. ロックンロールの“型”
を決定づけた
1957年発表のこの曲は、
強烈でシンプルなリフ
タイトなリズム
シャウト気味のボーカル
ダイナミックな
ステージパフォーマンス
後のロック音楽の典型
となるスタイルを
確立しました
特にオープニングの
ギターリフは
ロック史上最も象徴的
なものの一つだと感じ
ます
2. パフォーマンスの重要性を示した
ロックにおいて
「音楽+身体表現」
こそがパワーになる
ことを世界
に示しました
後の
ミック・ジャガージム
モリソン、プリンス
マイケル・ジャクソン
など
“動くロックスター”
の原型になります
3. ティーンエイジャー文化
反抗としての象徴
「ロック=反抗」
「ロック=自由」
というイメージは
この曲の成功により
さらに広まりました
4. ロックの
商業的地位を確立
この曲は全米1位
世界中で大ヒット
ロックが一時的な流行
ではなく世界的な
音楽ジャンル
として定着する
道を開いた
この曲の成功が
アーティストに
積極投資する
土壌を作り
ロック黄金期
につながります
“ロックとは何か”
の基礎を作った曲
それだけではなく
ロックの
王道を定義し
その後の
スターを出す
原動力と
なったと
感じます
今日も
皆さんの
心が
穏やかで
美しく光り
輝きます
ように