『上品と魂って言うのは人間の理想的な人格。清くて、正しくて、慈悲にあふれてて、人のために涙するような優しさがあって、そして強くて厳しいところもある。良いところばかりを集めた魂、それを上品の魂と言います。

そこまではいかないけれども、そのパワーが上品の半分くらいで、下品ではないけれども、意地悪さがない。そういうのを中品と言います。

次が下品で、これは悪い人の条件を全部備えて、妬み、嫉み、僻み、つまりマイナスの状態の魂を一手に引き受けている人。つまり悪魔みたいなもんですね。そういうものを下品というわけですね。』



この際、なんでもいいんですけどね。

上品だろうが下品だろうが。

どれに該当しても

本人は幸せなんでしょうから。


けどね

公共の場所で

見た目だけ気にしたような姿で

バカみたいに笑うなよ。

ウルセーでございます♡

気にするところ、違うだろオイ♡

キミのドアホゥ感が伝わると

不快な気持ちになるのだよ。

イラッとして思わず笑っちゃう♡


それが嫌なわけじゃないのよ。

あぁ、こう思うのかって

また新しい自分の発見にもなりますので。


あ、でも、嫌なものは嫌よね。笑

アホゥも嫌いよね。

そういう人がいるから

またいいんだって事も知ってるけど。

じゃあ、何でイラッとしてるのか

といいますと。

私の読書タイムを邪魔されたという

ただの理不尽な怒りです、はい♡


そんな子供みたいな事言う私です。

可愛いよねー。素直よねー。    ね。




好きなアーティストの声も

聴ける時と不快な時があるなぁ。

聴ける曲と聴けない曲もあるし。


音の響きって

けっこう大事なんだなぁと思う瞬間。


言葉の響き。

肉体を通しての響き。

楽器やモノの何かが鳴る響き。

そういう響きで何かが作られていく。


感謝の言葉や良い音楽で

植物がより成長するように。


人間も同じ事。

良い環境が良い状態へ導くんだと思う。


心地良い音の響きが

魂と肉体を深く結びつけて

自分自身をひとつにする。


そういう時間がダイスキです(*´-`)