販売の際の商品の返送・返品の受取先住所が必要。

 

仕事の信用度を高めるために、オフィス街中心部の住所にしたい。

 

自宅で通販をしているので、名刺や特商法に記載できる住所がほしい。

 

STORES.jp・BASE・shopify等で販売を行う際に発送先住所を自宅にしたくない。

 

 

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STORES(ストアーズ)・BASE・shopifyなどを使って、

自分の商品を自宅に居ながら簡単に販売するとことができるようになりました。

 

以前であれば、自分が取り扱う製品をブランディングするために、

制作会社を探し、一からサイト構築やデザインを準備していました。

 

しかし、現在では、自分で好みのテンプレートを選んで、ものの1時間程度で

ECを構築することが、誰でもできる時代。

 

衣類やアクセサリー、化粧品、バッグ、加工食品など

こだわりの自分が取扱う製品を販売するための手段として、

または、副業を行う際に、この簡単ECが利用されています。

 

 

 

 

但し、販売を行う際に、

面識のない不特定多数のお客様とお取引で気を付けなければならないのが個人情報です。

販売をする際に避けては通れないのが、クレームなどトラブルがあります。

 

 

●届いた商品が壊れていた。

●オーダーミスによるトラブル。

●お客様都合の返品依頼。

 

 

などなど、

お客様と取引する中では、気を付けていても様々なトラブルが生じます。

 

その際、発送先の住所や返送先の住所で、

自分の自宅の住所を晒してしまうのはかなり恐いですよね。

Googleストリートビューですぐに自宅が確認できる時代だからこそ、なおさらです。

 

そんな時にシェアアドレスを登録しておくと、

お客様とのやりとりもセカンドアドレスを介し、取引が可能です。

 

返品の際の、受取り住所として、

または、商品発送の際の住所として、セカンドアドレスを使用することができます。

 

もちろん、セカンドアドレスはショップ名・屋号・作家名での受取りも可能で、

『●●●配送センター』など倉庫として、お荷物の受取りも可能です。

その他、名刺や特商法の表記などにも使用できます。

 

 

 

上差し商品発送の際の住所として、また、万が一の返送・返品の受取先住所として公開できる。

 

上差し公開できる住所を持つことで、仕事の幅が一段と広がります。

 

上差し名刺や特商法へ記載する住所としてもご利用可能。

 

 

 

こんな使い方はできるの?

セカンドポストの利用方法をもっと知りたいという方は、

ぜひぜひ、カスタマーサポートへお問合せください!