Cosmic Dive. -4ページ目
[この記事について]
・この記事は編集の便宜上、1月1日付として掲示しています。
・実際の最終更新日は2013年6月12日です。

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※誤って記事を削除してしまったため、記憶を辿って再作成したものになっています。

[手順1 芝生]
 家を建てたい範囲に芝を敷き詰めます。既に1軒建てているため、広さの決定は楽でした。芝にも高さがありますので、余計に重ねすぎたり、広さが足りなかったりすると、今後、設置物の高さを調整していくのが大変です。
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[手順2 岩と床下]
 岩である必要はありませんが、床下となる部分に黄岩を敷き詰めてしまいます。ウッドデッキでも良いですが、数を用意するなら岩が楽かと思います。こうしておくことで、後に、「床下に誤って小物などが潜りこんで配置されてしまう」、という事態を防止することが出来ます。家周りの青岩の敷設はお好みですが、同様に誤配置防止の効果もあります。
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[手順3 床]
 模様はお好みです。手順2の通り床下を詰めておかないと、稀に床下に設置物が潜りこんでしまったりして面倒なことになります。
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[手順4 絨毯]
 マス数が合わないので、奥側に合わせるように配置しました。右下の絨毯がない部分では、床タイルの上に直接ウッドブロックを配置してしまうと、「絨毯の高さ」分の誤差が出てしまいますので注意が必要です。一度絨毯の上に設置したものを、横移動でズラして配置していきます。
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[手順5 奥側の壁と家具]
 どうせ見えなくなってしまうのですが、手を抜きたくないので、ある程度はそれなりの家具を配置しています。ウッドブロックの外側となる家周りを1~2マス空けておくと、最終的に飾りつけを増やせたりするのでお勧めです。
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 窓に見立てている部分を拡大したものです。「水溜り」を使うと、「高さ」を最小単位で調整出来ます。「小枝と葉っぱの敷物」を微調整しながら重ね、窓に見えるように配置しています。最終的に外郭のウッドブロックとも合わせないといけませんから、ちょっと面倒な作業です。都合の良い位置(高さ)になるまで、何度も配置を試して調整します。
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[手順6 ハウス周り]
 外から丸見えにならないよう、パーテーションで隠します。パーテーションを置きすぎてしまうと中に入れなくなってしまうので注意です。ウッドブロック(柱)を配置して、隙間から中が見えてしまう部分をカバーしています。材料が大変ですが、天井にフタをします。
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[手順7 屋根造りの開始]
 今回はイベント報酬である「ティの木」を使って屋根にしています。別棟の屋根はバナナパラソルを使っています。バナナパラソルは柄の部分が長いので、今回の手順7以降のような単純配置ではなく、錯覚を利用して柄の部分を隠す配置になっています。
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[手順8 屋根造り]
 ウッドタイルとウッドブロックを敷き詰めてピラミッドのように段差をつくり、その上にティの木を配置していきます。回転させると微妙に向きが変わるものが多いですので、それぞれ都合の良い向きを利用します。また、軒(のき)に見立てたものを追加で配置しました。
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 手前側は、自然ショップで売っている「おおきな葉っぱの敷物」を2枚重ね、片方を回転させて、屋根がなるべく覆い隠れるようにしています。また、側面の壁に隙間を空けることで、ハウスが縦長に見えてしまう印象を薄めています。
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[完成]
 2軒目でしたので、軒をイベント報酬であるハートチョコレート柄の椅子に変更してみました。
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[バナナパラソルの屋根]
 一段階手前、かつ一段階上段の位置にウッドブロックを配置して、バナナパラソルの柄を覆い隠すようにしています。錯覚配置を利用しないと、屋根が小さすぎてしまったり、また縦長すぎてしまったりして違和感が大きくなってしまいます。現状の配置が、違和感を少なく出来る精一杯でした。
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 こういう屋根が販売されたら楽で良さそうですね~。でも、手元にあるものを工夫、駆使してそれっぽく造るのが楽しいのかもしれません。
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 気分を変えて縁側風な夕涼みとか…。
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