自分の人生を生きる それが幸せへの近道 -8ページ目

自分の人生を生きる それが幸せへの近道

誰かのためではなく自分が楽しいと思うことをする‼
 それが、幸せな毎日を送れるようになる 一番シンプルな方法でした

表紙に書かれた子供の言葉


『僕は大人になれますか?』 衝撃を受けました。


子供たちの言葉をどう受け止めたらいいのでしょうか

 言葉を失ってしまいました。


福島の子どもたちからの手紙 ほうしゃのうっていつなくなるの?/朝日新聞出版
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 被災し心痛めている子供たちはまだまだたくさんいます。

美しい日本を取り戻すことができるのでしょう


私たちの共通意識が引き寄せることもあります

一人一人の環境に対する思い 変えていきましょう


ブログをリニューアルします


お母さんが いつも笑顔で

 愛情たっぷりの言葉をかけてくれる家庭では

愛と感謝が満ちあふれていることでしょう


そんなご家庭の子供たちは

 安心して 幼稚園 学校へでかけていくことでしょう。

そして 行く先々で 愛の波動をふりまいてくれます


今まで通り司書として出会った絵本をご紹介していきます

そして 笑顔になるためのヒントを綴っていきます


過去記事随分削除しましたが FC2ブログへ 保存してます

今までの思いで消せなくって

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『いつか陽のあたる場所で』

 私が楽しみにしていたドラマの一つでした。


芭子の行為は決して許されることではないでしょう

でもその 心の淋しさを埋めるためにおかしてしまったこと


家に帰るとほっとする そんな場所であってほしいのに

 そうじゃない淋しさ。

まわりの人に 助けられ ラストはほんと良かったなって思います。


親子って近すぎて難しいかもしれない

 でも 子供にとって お母さんはいつでも帰れる場所でありたい


今週の『ビブリア古書堂の事件手帖』 も 母と子がテーマ。

 *こちらも司書として本の話がしれるので楽しみにしています


母と子

 幼い頃はいつも寄り添いあう存在


大きくなるにつれ 距離ができてくる

 親も 子に対して要求も大きくなってくる

求めるだけ求めて 認めようとしていない。


 どちらも 自分を省みる心に響く内容でした

子育てって 自分の時間を割いてでも

子供にために費やす時間が必要かもしれない

でもなが~い人生の 短い期間です。

 しっかりお子さんに向き合ってくださいね