表紙に書かれた子供の言葉
『僕は大人になれますか?』 衝撃を受けました。
子供たちの言葉をどう受け止めたらいいのでしょうか
言葉を失ってしまいました。
- 福島の子どもたちからの手紙 ほうしゃのうっていつなくなるの?/朝日新聞出版
- ¥1,365
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被災し心痛めている子供たちはまだまだたくさんいます。
美しい日本を取り戻すことができるのでしょう
私たちの共通意識が引き寄せることもあります
一人一人の環境に対する思い 変えていきましょう
表紙に書かれた子供の言葉
『僕は大人になれますか?』 衝撃を受けました。
子供たちの言葉をどう受け止めたらいいのでしょうか
言葉を失ってしまいました。
被災し心痛めている子供たちはまだまだたくさんいます。
美しい日本を取り戻すことができるのでしょう
私たちの共通意識が引き寄せることもあります
一人一人の環境に対する思い 変えていきましょう
ブログをリニューアルします
お母さんが いつも笑顔で
愛情たっぷりの言葉をかけてくれる家庭では
愛と感謝が満ちあふれていることでしょう
そんなご家庭の子供たちは
安心して 幼稚園 学校へでかけていくことでしょう。
そして 行く先々で 愛の波動をふりまいてくれます
今まで通り司書として出会った絵本をご紹介していきます
そして 笑顔になるためのヒントを綴っていきます
過去記事随分削除しましたが FC2ブログへ 保存してます
今までの思いで消せなくって
『いつか陽のあたる場所で』
私が楽しみにしていたドラマの一つでした。
芭子の行為は決して許されることではないでしょう
でもその 心の淋しさを埋めるためにおかしてしまったこと
家に帰るとほっとする そんな場所であってほしいのに
そうじゃない淋しさ。
まわりの人に 助けられ ラストはほんと良かったなって思います。
親子って近すぎて難しいかもしれない
でも 子供にとって お母さんはいつでも帰れる場所でありたい
今週の『ビブリア古書堂の事件手帖』 も 母と子がテーマ。
*こちらも司書として本の話がしれるので楽しみにしています
母と子
幼い頃はいつも寄り添いあう存在
大きくなるにつれ 距離ができてくる
親も 子に対して要求も大きくなってくる
求めるだけ求めて 認めようとしていない。
どちらも 自分を省みる心に響く内容でした
子育てって 自分の時間を割いてでも
子供にために費やす時間が必要かもしれない
でもなが~い人生の 短い期間です。
しっかりお子さんに向き合ってくださいね