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自分の人生を生きる それが幸せへの近道

誰かのためではなく自分が楽しいと思うことをする‼
 それが、幸せな毎日を送れるようになる 一番シンプルな方法でした

 私だけをみて それが私の心の声でした

こんにちは 仲島温那です
 ブログにおこしくださりありがとうございます。

私の母に対する思いは 嫌いだけれど 
「当時の母としての最善のやり方であった」
そして 愛情深い人だというイメージをいだいています。

母にはもう会えませんから 

母にこうすればよかった
母と一緒にこうすればよかった 

 と 後悔の気持ちばかり出てきて 本当の気持ちに蓋をしてしまっていたのです。

母が亡くなってから28年が過ぎましたが、もし母と普通に会話ができていたら
「嫌い」「うっとぉしい」の感情は何度も出てきたかもしれません。

マイナス思考で 私を責める言葉しかかけてくれない母が 簡単に変わるとは思えないのです。

UMI講座で学ぶ中で お母さんとの関係性が大きく影響していると言われましたが
子供のころのことを振り返ると ほんとに母との嫌な思い出ばかり出てきます。


父もすぐに手がでるよく怒る人っていうイメージがあるのですが
「父が嫌い」とは思わないのです

お母さんの お腹の中にいる間も 揺れ動く母の思いが 胎児であっても伝わり 
幼いころ一番接する機会がおおいので 影響を受けやすいです


頭の中で 母に対する感謝はあっても 
本当に心の底からの感謝ではなのです。

母に対する感情を出してきって 母に対する勘違いが変わってこそ
心からの感謝が生まれるのです。


私と母とのこと 少しずつ書きだしていきます。




こんにちは 仲島温那です
 ブログにおこしくださりありがとうございます。

昨日の記事で 映画「かみさまとのやくそく」について投稿しました、お母さんを選んで生れてきていると。

産婦人科医 池川先生の子共への聞き取りでわかったことですが 運命学を長年研究されてきた 川相ルミさんも 長年の研究から 親を選んで生れてきている とわかったそうです。

ルミさんのブログは⇒親を選んで生まれるとは…

自分の選択ではどうにもならない問題は 生まれる前に選択してきている

ということがルミさんの研究でわかったそうです。

運命学で詳しくみていくと

親の性格、親の状態、(夫婦関係、生活の状態、親の仕事、親が家督を継いでるか否か 親の死期 などその他もろもろ)だけではなく 祖父母のこと、兄弟との関係性、自分が親と離れる時期なども記されています。


のだそうです。


かつて マヤ暦を学んだ時に 


生まれる日を自分で選んで生れてきている と学びました。


つまり 運命学で 生年月日から導かれる要素通りであるなら 一日生まれる日が違っただけで変わっていたはず 生れる日も選んでくるのだなって納得できます。


たとえ 帝王切開で日程が決まったとしても 何かに導かれるように その日になったのかもしれません


こんにちは 仲島温那です  
  ブログにおこしくださりありがとうございます。

以前 「かみさまとのやくそく」という映画をみてきました。
生まれる前の記憶を語る子供たちのインタビューなどのドキュメンタリー映画です

産婦人科医である池川明先生が多くの子供たちに聞き取り調査をして確信されたそうです

子供は『お母さんを選んでうまれてきている』のです。

目標が見えなくなった時 そんな疑問をいだき 悩み苦しんだことがありました

人は何のために生まれてくるのだろう
自分はなんのために生まれてきたのだろう

忘れていただけで ちゃんと目標を持って生まれてきているのです

人の役に立つためにうまれてきた
そして 一番最初に役に立ちたい人は お母さんであると。


映画上映の時池川先生の講演を聞くことができました。

先生は1000人以上のお子さんにインタニューをしてきましたが 90%以上が
「お母さんをえらんでうまれてきた」と答えていたそうです。

中には虐待を受けていたお子さんもいましたが
『お母さんに気づいてほしかったから お母さんを選んできた』 そうなのです。


子育て中のお母さん そしてお母さんが嫌い そんな思いをいだいている子供たちにも観てほしい映画です。

かみさまとのやくそく のサイトはこちらです




我が家の2歳のangelちゃんも 
「お母さんを笑顔にするためにうまれてきたよ」と意識の中で語ってくれました。