こんにちは
Maruです。
リーブスのディプロマコースの課題に取り組んでいるうちに
あっという間に3月になってました。
ディプロマコースは基本のワークを習え、
セルフワークや家族等の身近な人達のエネルギーを整えることを学んでいきます。
のどが痛い時にさっとヒーリングして治まったり、体の調子が良くなったりと、この時期にも重宝して施術できますよ。
今日は私=人間の可能性の探究のお話。
昨年の春からエジプトつながりのワークにより
変容を続けてきましたが、
ハイヤーセルフがディセンションしてきてから
ハイヤーセルフと人間の私を
少しずつ融合するセルフワークを続けています。
(ハイヤーセルフが降りてきた時の記事はこちら)
ハイヤーセルフがディセンションしてきても、
一回のディセンションで
はい、完成!とはいかず、
ある程度、体のエネルギーが高い状態でないと、
ハイヤーセルフが顕現した状態をキープすることは難しかったりします。
なので何度も顕現させては少しずつ体を慣らしていく感覚です。
高いエネルギーが体に一気に入ると、
体にあった重かったり荒いエネルギーが
ぶわっと灰汁のように浮かんできて、
キャー
となったり。
(これらが手放されるときに、場合によっては好転反応や浄化と呼ばれるものが起こります)
このあいだは
ハートチャクラに意識を合わせていると
アンク(エジプト十字)がハートにザクっと刺さり、
鍵のように回転しました。
鍵があくのかな?と思っていると
アンクは上下、左右と計4本刺さり、
ガチャっと鍵が開きました。
鍵と同時にハートがパーンと開くと
その向こうは宇宙でした。
すごく広くて果てのない宇宙。。
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そのあとで調べてみると、
アンクって(生命の鍵)とも言われているんですね。
どちらかというと
十字架だったりエネルギーの流れを模したものかと思っていたので
ほんとに鍵だったんだー
とびっくり!
ハートをオープン全開にするのって
エンパス体質な私は、
周囲からの影響を受けすぎるのではないかと
ちょっと抵抗があったのですが
自らの内側に向けて
ハートを開くというのは
自分にハートを開くということで
怖くなくできるものだなあと
発見でした![]()
自分に向けて
ハートがオープンになっていない方は
私の他にもいるんじゃないかな?
どうですか?
今回の経験から言えば
外側に向けて開くよりは
ずっと安心して開きやすいです。
結果、外側にも反映されて
やさしくまったりしています。。
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昨年からの流れは
瞑想時などに一瞥するような
宇宙やハイヤーセルフのようなエネルギーを
それらに開かれた状態で
体を持ったまま
実際に生きていく過程に入ってきているようです。
それが起きると何がいいの?
というと
今まで聞いていた音楽が
同じ曲なのに
甘く聞こえてびっくりしたり
自分が望んだことが
抵抗や妨げるものがなければ
叶ってしまうと気づいたり
パソコンで文字を打っているだけで
体が喜びに満ちて振動しているのに気づいたり
そんな日常の少しずつの変化や体験が
とても面白いです。
私の変容にも大活躍している
お勧めワークはこちら
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サンクタス™️。(ワークのご案内はこちら)
本日もお読みくださり、ありがとうございます![]()
