こんにちはガーベラ

前回の続き、妊活編です!




子作りを初めて5周期目に、

主人と話し合って、

まだ早いと思われるかもしれないけど、


不妊外来のある婦人科クリニックへ行くことにしました。





理由としては、




(以下、単なる我が儘も含まれてます)






①そもそも私自身が妊娠できる身体なのか気になり不安であること

(昔から放置してしまっていた月経前症候群による体調不良が年々悪くなっていることも気になる)




②私28才、夫37才 両家の年齢的にも出来るだけ早く第一子を授かりたい




③住宅、車の購入などの選択、判断のタイミングが妊娠・出産に大きく関わり、話をなかなか進められない

(現在賃貸アパートで、将来的に一戸建て・車2台を考えている)







大きくこの3つがありました。






それと、
一番怖いな、と思ったのが



もし、妊娠できない原因が私にあるのにも関わらず

知らずにこのままなんとな~く自分たちの乏しい知識だけで子作りをし続け、




そのうち歳を重ねていき

後々、実は原因がありました~パターン








この事態だけは避けたい!





私と夫の年齢的にも、

一日、一ヶ月、一年という時間は
とても大きく貴重なもの。


「なんとな~く」子作りしている場合じゃない。






お恥ずかしながら、私たち二人


気持ちだけは本気で毎回子作りしてますが、真顔




まー、結婚と同じで

「好きだから」「愛してるから」などの気持ちだけでは



それから先が進めません。








できちゃった婚でも立派に家庭を築く方々もいると思いますが、

その人達も

カップルではなく、夫婦意識が双方に元々あったか

子どもというかけがえのない生命に対して

徐々に母性父性が芽生え、価値観や責任感の変化や

急な環境変化への適応力や周りの環境が十分あった上で

立派に家庭を築けているんじゃないかな~と勝手に解釈しています。






でも、私の周りではそのパターンは、ほんの僅かです。
正直、早くに出来ちゃった人はその後母子家庭がほとんどです。








届出をした限り、夫婦これから一生一緒です。




気が合う「カップル」ではありません。
都合の付く「恋人」でもありません。


そんなの学生時代で終わりです。真顔



死ぬまで共に生きるのですから、



好きだから中出しする?
愛してるからなんとかなる?



そんなのでやっていけると思ったら大間違い!甘ったるいわ!




夫婦を別に例えるなら……私はどちらかというと(?)

これから
幾つもの壁を乗り越え、幾つもの道を選択し
時には助け合い 時には戦う


戦友でなくてはならないと思います炎炎グラサン







とりあえず、これから大きな戦があるかもしれない!匂いがする!←






検査を受けよう!












…まあちょっと大げさに書きましたが、笑




二人で話し合い、


とりあえず検査を受けて


原因があるのであれば、治療を考えるし、

無いようであれば、これまで通りもう少し二人で頑張るのもアリ

という結論に至りました。