ブログネタ:いつかは地元に戻りたい? 参加中わたしは生まれも育ちも、そして仕事をし家族をもった現在もずっと東京です。大学の1、2年と社会人での1年半だけ、神奈川と埼玉へ通った時がありましたが地元は東京。さらに両親共に東京の人なので、幼い頃から長期休暇に田舎のおじいちゃんちに遊びに行くの的な経験をしたことがないのです。
厳密に言えば、育ったのは吉祥寺。やはりそこに勝る場所はなく。今住んでいる街も11年目になりましたが、まだ吉祥寺25年のが長いですしね。便利さ、おしゃれさ、あらゆる面で勝っちゃいますよね。そりゃ吉祥寺だもんね笑
周囲は地元が東京ではない人がほとんど。そしていつかは地元に…の志向の友達も少なくはないので、そんな話を聞くたびにホームがひとつではないことを羨ましく思う反面、とっても淋しくなります。
先日の日曜は
久しぶりにrちゃん家族と夕飯を

なかなか会えないお友達ですが、3ヶ月からのお付き合いで息子氏にとってyくんは一番古いお友達。そしてyくんママのrちゃんは、わたしにとって一番古いママ友達でもあるのです。
桜まつり後、わが家でおうち焼き肉

男子3人はかくれんぼやらレゴやらで大騒ぎでした

rちゃん夫妻は北海道出身でして、それこそいつかは地元へ…と思っている族。みんなで遊びに行く楽しみはあるし、いつかは息子氏も1人でお世話になったり、その逆も、、と夢は膨らむのですが

やはり先にも書いたように、淋しいなという気持ちがまだ大きく。
息子氏は覚えていないのですが、ふたつめの保育所で一番ウマが合って仲良しだったtくんが、転勤のためお引越し。お母さんもさばさばしていて、これからさらにお付き合いをと思っていたのと、朝の号泣が終わった頃の出来事で、わたしの方がショックで。
先月は同じクラスの仲良しくんが引越し。
そして今日は二軒先の、同じく同級生で学童も同じだった親友が転勤で海外へ。
なんだか息子氏が深く仲良くなるお友達はみんな行ってしまうような気がして…
息子氏も今回はリアリティーのあるお別れだったこともあり、離れるのが淋しいとぽろぽろと泣いていました。そんな息子氏を見て、わたしも涙。切なさと同時に、彼の心の成長にグッときました。
明日は始業式。
2年生スタートです















朝晩はまだ冷えますしね。この花冷えの時季がここ10年くらい本当に苦手で…あまりポジティブになれないし、落ち着かないし緊張するしで、もーー本当にやだ!笑
柔らかティッシュ使いまくり。









でも、たいがいグリーンカレーはレトルトにしてしまうことが多くこんな大量に作るのは初めてで、味見すればするほど正解がわからなくなりラビリンス。












仕事柄、紙ベースの書類がとっても多く、個人情報の嵐ゆえシュレッター行きの紙が山のよう。さらに若い頃いつか使うかも~なんて取っておいたプリントも沢山あったのですが、捨てました


