今朝ご飯をあげ終わって、私がご飯を食べ始めた時
いつものように食事椅子 の机の部分に上りだしたんです。
いつもはそのまま私の肩を伝って、抱きついてくるのに
今日は私が見てないときに私とは反対側に向かってたらしく
「ドスン!」と音がして、驚いて見ると
cosの姿がなく下を見ると壁に頭が付いた状態で四つん這いに
なっていて、1秒後大泣きでした
頭が壁にぶつかったのか、手をついて折れてないか
ものすごく心配でした
しばらく旦那が抱っこしててくれて、それでもなかなか泣き止まず
左手だけやけにダラーンと動かさないし、ますます気になり
『こどもの家庭の医学』をひっぱりだし、ねんざの所を読みました。
「折れてるかもしれない場合、あまり曲げないように」
と書いてあって、危うく曲げ伸ばしして痛がらないかチェックしようと
するとこでした。
旦那に抱かれてるうちに寝てしまったので、布団に移し
とりあえず左上腕と、手首を保冷剤で冷やすことにしました。
不安だったけど旦那はその後仕事に行ってしまい
cosが起きるまで様子を見ることにしました。
その間今日休みだと聞いていた看護師の友達にメールし
そのことを伝えると、
「熱感、腫れ、皮膚の色の赤さ、動かして泣くかに注意して
どれか気になることがあれば一度病院で診てもらった方が
いいかも」
と、ありがたいアドバイスをもらいました。
「寝ちゃうくらいなら、大丈夫だと思うよ」
という言葉も貰って、少し安心しました。
それから2時間たっぷり寝て、起きたcosは拍子抜けするくらい
機嫌よく、隣の部屋にいた私を見てニコーっとしてました。
よかった
今まで、アクロバティックなことをどんどんやって成功させてしまうcosに
こちらもちょっと過信しすぎてました。
もっと気をつけてあげなきゃと反省しました
いつものように食事椅子 の机の部分に上りだしたんです。
いつもはそのまま私の肩を伝って、抱きついてくるのに
今日は私が見てないときに私とは反対側に向かってたらしく
「ドスン!」と音がして、驚いて見ると
cosの姿がなく下を見ると壁に頭が付いた状態で四つん這いに
なっていて、1秒後大泣きでした

頭が壁にぶつかったのか、手をついて折れてないか
ものすごく心配でした

しばらく旦那が抱っこしててくれて、それでもなかなか泣き止まず
左手だけやけにダラーンと動かさないし、ますます気になり
『こどもの家庭の医学』をひっぱりだし、ねんざの所を読みました。
「折れてるかもしれない場合、あまり曲げないように」
と書いてあって、危うく曲げ伸ばしして痛がらないかチェックしようと
するとこでした。
旦那に抱かれてるうちに寝てしまったので、布団に移し
とりあえず左上腕と、手首を保冷剤で冷やすことにしました。
不安だったけど旦那はその後仕事に行ってしまい
cosが起きるまで様子を見ることにしました。
その間今日休みだと聞いていた看護師の友達にメールし
そのことを伝えると、
「熱感、腫れ、皮膚の色の赤さ、動かして泣くかに注意して
どれか気になることがあれば一度病院で診てもらった方が
いいかも」
と、ありがたいアドバイスをもらいました。
「寝ちゃうくらいなら、大丈夫だと思うよ」
という言葉も貰って、少し安心しました。
それから2時間たっぷり寝て、起きたcosは拍子抜けするくらい
機嫌よく、隣の部屋にいた私を見てニコーっとしてました。
よかった

今まで、アクロバティックなことをどんどんやって成功させてしまうcosに
こちらもちょっと過信しすぎてました。
もっと気をつけてあげなきゃと反省しました








