昔の武将と言ったら、戦の為に人を集め、訓練させ、いざ出陣で数が減ったらまた補充の繰り返し。
そこそこのポストがやられたりすると、誰をどうするだとか、色々と配置を考えるのがたいへんだ。
現代の武将も、同じだと思う。
戦死こそはないが、辞めていったりして数が減る事があると、武将ほまたどこからか補充をしなくちゃならん。
上手い戦い方をすると、戦死者=辞めていく人が減るのではないかと思うが。
でも、兵隊に重労働させないと持たない会社というのも、問題があるよね。
飯もやらぬ、金もやらぬじゃ、誰もついては行かない。