分からないよね

親友のように思っていた
娘でさえ
今は敵についているから

孫たちにも赤の他人といわれるほどに

私が何をしたというの?

一緒に勉強したね
一緒に遊んだね
一緒にお風呂入ったね

楽しかったね

かわいいに決まってる

でも今は仕方ないの

母親
おばあちゃん

よりも

私の 35年を取り戻したいの

何よりも敵との35年を。

敵の書いた離婚届に
私が書名、捺印したら終るはなしではなく

書名、捺印すれば
簡単に終ることだろうけれど

私の苦しんだ
長い時間を
簡単に終わらせることができない

私も
ひとりの人間であるから
私のブログは
リアルタイムでお送りしておりますが

婚姻費調停と同時に
離婚調停もします
という
書類があちらに届いたようなんですが

娘がさっそく
敵が書き込んだ離婚届を
職場に持って来ました

娘と話しはしません

今は私のことを
理解しつつも
自分と自分の子供たちの生活のため
敵の味方になっているのか
よく分からないので

敵と私が決着して
落ち着いてからしか
私も自分のことで今は精一杯なので
今はしばらく
距離をおくことにしました

しかしですねぇ

この離婚届は

なんなんだろう






ドメスティックバイオレンス

ならば

からだのどこかに証拠というものが
現れる
出血、内出血、骨折

写真を証拠として残し
病院で診断書も取れるだろう
(簡単に書いてもらえる物なのかは
    知らないけれど)

ばかな私は
証拠として残すということを
思いもしなかった

それはきっと
(私が悪いから殴られた)
と、敵にマインドコントロールされていたからだと思う

そして

モラルハラスメントというのは

本当に

自分にしか分からないものなんだと
思い知らされた

こんなことを言われました

こんなことをされました

って他人に言っても

「短気な人なんだ」→警察

「物証がないし、これくらいでは
    弱いですね」→弁護士

どれだけ
辛い思いをしても
からだ中が痛くなっても

「すべてご主人のせいとは言えない」
↑心療内科

『自分ひとりで悩まないで』
って公的な相談だって
私が経験したことだけで言えば
話しを聞いてくれるだけ


『証拠』というのはとても
大切なものだから
みなさん、ボイスレコーダーなどで
録音しておいて下さいね

私には
なにもない

負けても
離婚できたら
すべてよし‼ だ

婚姻費と同時に
離婚調停も
することになりました