カラスの独り言 -3ページ目

カラスの独り言

なんとなくなにげに更新していきます^^;

9月となりました


8月にとうとう『40』という区切りを迎えました。


昔、思い描いた40という区切りと、まったく違う自分がいますw


それはそれでしょうがないことなのでしょう




歴史を刻んだ結果、今の私がいるわけで


振りかえれば、反省すべき点も多々あるわけで・・・


だからといって後戻りできないわけで




今、ある意味楽しいから後戻りをしたいわけではないけれど、


あの時、こうしてれば!


というのはついて回ります。


まぁ言い出すとキリが無いのですがねw




11月、あと2ヶ月ぐらいで今の仕事で一年。


一年の集大成に係ろうと思います。


結果は年末ですね♪




さぁ、そろそろ本格始動と参ります!



ご無沙汰いたしております


早いもので8月


新しい挑戦を開始してからの初めての夏


漕ぎ出した船は大海原を航海し、何度かの冒険も経験しました


船は順調に帆を張り


財宝も仲間も少しづつ増えてきてました


しかし


やはり落とし穴はあるようです


慣れが引き起こす落とし穴


目に見える被害はさほどないものの


怠慢が引き起こした結果については


裁かなければいけません


なにがどうなり、どういう結果を引き起こしたのか・・・


留まる事はできない


大海原で留まる事は、死を意味することである


考え


前を向き


また進む


そうする事でまた冒険が出来るのである


まだまだエルドラドは先のはずだから・・・





ご連絡、ご訪問いただいている皆様ありがとうございます


未だ整理がつかない事ばかり


返信が出来なかったりしています


申し訳ありません


迷い、彷徨いながら


まだまだ元気であります


もうしばらくお待ちください




近況までに・・・

気づけば桜が咲き誇り生命の季節と相成りました。

ただいま日々に追われる私にとって季節の移ろいを感じるのは

かなり久しぶりの感覚であります。

新しい道に馴染む事は多少の苦難もありましたが

振り返れば自分が思うよりは、キチンと道を進んでいたようであります。

まったく別の第三者にその道程を気づかされる事もあり

これまでの足跡にたいしてやっと少しは自信も持てるようになってきた今日この頃。


世の中は大規模な天災と人災?そして流動的な情報に

流されるが如く日々を送っている印象はありますが

私の周りの世は、一見平和な時間が流れているように見えます。

多少の不備や風評はあるものの

私自身にとってはあまり意味が無いように思えます。

祖母が茨城にいるので心配事ではあるのですが

日々の生活は現実的に流れるもので

こればかりはどうしようもありませぬ。

なかには見えない敵の情報をどこぞで仕入れてきて

危険な事をいわれるのだが

この島国で生きている私にはどうしようもなく

やはり現実という中で前を向いて歩くわけで・・・

そんな毎日を送っている時の桜の花びらは

一時の感情も流してしまいます。



今すべき事

桜はそう思って咲き誇るのか

その花びらを手に取る私には

何を今すべきなのかを自問自答するしかないわけで・・・



もうすぐ出口がそこまで来ているように思えるし

そうでないように思う今日この頃



まずは一歩を確認し

そしてもう一歩



結局は自己の芯に戻るのである

今日の桜がまた来年も綺麗な色を彩るように・・・