昨日はお休みで家で寝てたのですがね、
夜中にハッと目を覚ますと・・・・・・(;゚Д゚)!
あああああああああああああああああああ
壁の上の角にか・・げ・・・
それも人の形をしている。
ゆ・・・・幽霊?
あああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああ
(心のなかの叫びです)
光のある方に目をやると、その前にコーラー(1.5リットル)が置かれていた。
その影がちょうど人の形に見えたのです。
ホッ
けど、ほんまちゃんと人の形してて怖かった。
理由がわかって改めて見ても、見れば見るほど・・・
顔の輪郭も解るほどで、肩の丸みとかもリアルだったし。
目とか浮かび上がってきたら怖いので、
早々にペットボトルをどかしましたが。
寝るすんでまで「新耳袋 第一巻」を読んでたんだよな~
また、新耳袋熱に侵されて、図書館でしこたま借りてきたので。
はぅ。
ものすごく怖がりなのに、怖いものがものすごく好きな自分が・・・
お母ちゃん、トイレついてきて・・・
まだいたいけな子供の時でさえ着いてきてくれなかったというのに、
着いてきてくれるわけないですが。
ってか、あほか!と一蹴ですね。
まぁ、家のトイレは怖くはないですがね。
ドア開けたら・・・誰かが座ってたら嫌だなぁ。
とか思ったことは度々ありますけど。
たまにお父さんが入ってるときありますが・・・
で、ドアを開けてしまい気まずい空気が。
電気つけて入れよ!と、心のなかでは思ってますけど。
「迷彩服に怯える」
今日の昼過ぎ、買い物へ出掛けた時のこと。
バス停で全身迷彩服をまとった人間が佇んでいる。
はっ!
も・・・もしや・・・
新耳袋にも着物を着たとか、あったよなー
時代にそぐわない服装・・・・
あああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああ
うちにしか見えてなかったらどうしよー
あああああああああああああああああああ
(もちろん心の声です)
バス停にいたのに、バスに乗らずに、こっちへ歩きだしてきた。
ああああああああああああああああああ
あ、
ただの迷彩服好きのおっさんでした。
歩きタバコもしてはったし。
影もありましたし(ついつい確認してしまう)。
ビビリが怖い本ばっか読んでますと、
なんでもないことでも結びつけてしまう。
けど、ほんま影だけは人の形をしてたんだーーーーーーい!
あれは、誰でもビビる・・・はず。
ちなみに今は二巻目の終わりの方を読んでるところ。
ああ、今日だけで何話読んだんだろう。
一巻の続きも読んでるし、解んない。
1日に100話(本は99話ですが)を読みきったらなんかあるって・・・この本か、
違う本で読んだなー
ってとこですかね。
昼過ぎから頭痛がものすごいんですが・・・
肩も・・・妙に・・・
ま、痛いのは痛いけど、気のせい気のせい。
ではでは・・・うー頭が痛い(ノД`)



