本塾の塾生が実質三カ月で全員偏差値が7以上上がりました!最高上昇値は12という驚異の成長率をたたき出したわけですが、ここではその生の声の一部を紹介します。

高校三年生Y・Y君

コルタドの塾に入り、自分の中で変わった大きな事が3つあります。

まず一つは『圧倒的な基礎力』。
今宮先生の教えて下さった特殊な勉強法で、短い時間の中で1日100単語を覚えられるようになり、英文を読む速度と理解力が大幅に上がりました。

次に『長文の読み方』。
今まではどう勉強したら良いかも分からず伸び悩んでいたこれも、幾つかの注目点を押さえただけで文章をただ『訳す』のではなく『切り崩していく』といったイメージに変わり、苦手意識が消えました。

3つ目は『モチベーション』。
コルタドの教室では休憩時間やちょっとした時間には、大学の良い所悪い所や受験に役立つ知識等といった事を語ってくれる為、今まで不明瞭だった大学生活のビジョンがはっきりとし、また、上手い時間の使い方を学べます。


他の塾に通っていた頃にしばしば感じていた『これは時間の無駄なのでは?』といった感覚は、コルタドの授業時間内では一切覚えず、会話等も全てが全て自分の血肉になります。

今宮先生にしっかりついて行ければ、第一志望合格はまず間違いないと感じています!
弱い自分に負けないよう、これからもさらなる精進を続けます!
【偏差値上昇値】河合マーク模試 48⇒60

高校三年生 T・K君

この塾に入って自分の中で様々な変化がありました。

そのなかで最も大きな変化は勉強に対する姿勢です。いままでは勉強は学校で与えられたものしかせず、すごく受け身的なものでした。しかしこの塾に入って受験についてたくさんのことを教わり、自分のいる状況がわかりました。そして先生の言葉に感化されて、自ら勉強に取り組む意欲がわきました。さらにスケジュール管理をするので勉強を怠ることがなくなりました。それを3ヶ月続けることで英語の偏差値を7上げることができました。本当にこの塾のおかげで勉強に対する気持ちが変わりました。すごく助かりました。
【偏差値上昇値】河合記述模試 57⇒64


高校三年生 H・A

私がこの塾に入ろうと思ったきっかけは、<半額返金制度>という3ヶ月以内に決められた偏差値に達しなかった場合月謝の半分を返す制度があることと、1日に英単語を100単語覚える方法を受講できるという点です。

半額返金のような制度をもうけられるということはそれほどの自信があるのだと思いました。期待した通り入ってみて、3ヶ月が経ったらなんと偏差値が12も上がりました。1日に英単語を100単語覚える方法も伝授していただいてから急激に単語量が増え、長文読解も読む速度が上がりました。
スケジュール管理の仕方も徹底的に教えていただけるので英語はもちろんのこと他の教科もできるようになりました。まだまだですが、この調子で頑張っていきたいです。

【偏差値上昇値】河合マーク模試 44⇒56
『英語を制する者は受験を制する。』

大学受験界ではよく聞くフレーズですが、なぜそのようなことが言えるのか簡単に説明しましょうアップ


一言で言えば、「受験者平均点」と「合格者平均点」の差が激しいのが英語だから、なんですねひらめき電球
※受験者平均点とは合格者も不合格者も含めた平均点です。合格者平均点は合格者のみの平均点。必然的に合格者平均点の方が高くなります。

実は国語や社会、理系科目における差というのは5点から10点程度なんです。

つまりこれらの科目では、
受験者平均点が62/100の時、合格者平均点はせいぜい72/100程度にとどまるのです。



ところがどっこい、英語になると平気で30点差がつく事が多いのです。ピンとくる人もいると思いますが、特にその差がでてしまうのは【長文読解】なんですねひらめき電球

できない人はとことんボコボコにされてしまうわけです。


ここまででなんとなく英語、特に長文って大事なんだな、くらいに思ってもらえれば大丈夫ですひらめき電球

では、

【受験英語完砕の指導方法】についてお話します。


長文を制する者は英語を制す、これは疑い様の無い事実ですひらめき電球

と同時に長文読解に苦労し、挫折している学生が圧倒的に多いのもまた事実です。

そこで私が掲げる受験英語完全粉砕の方法論を紹介します。


ひらめき電球長文編


有名講師が打ち出し、毎年多くの学生に指示されている、
1スラッシュリーディング
2パラグラフリーディング
3ロジカルリーディング

に私独自の、
4イメージリーディングを有機的に結び付けた"クランチリーディング"の習得を目指します。この読解方により一読で内容を頭にイメージ化し、要約まで可能にします。
体験授業を通して概要を説明します。

ひらめき電球単語編

長文をボス敵とすれば、単語力はボスを倒す武器、攻撃力です。絶対に必要な物ですが、効率よく覚えられない人がいるのはもちろん、もはや単語の重要性に気づかない人もいます。これは大問題です。
一緒に問題解決しましょうアップ


単語を覚える際、今までの常識にとらわれ、1日20個、できて30個位が限界、と勝手に限界を設定していませんか?

その間違った設定を解除することから始めましょう。
『記憶力がないから1日20個が限度だ』なんて考えは片っ端からぶっ壊していきます。


記憶力がないなら、1日100個やってください。



え…
いやいや、、無理だよそんなの!





今思いましたね??得意げ

なんで無理なんですか??誰も無理なんて言ってません。たとえ誰かが無理だと言っても、自分くらい自分味方しても良いでしょう。私も味方しますよ!


とそんなちょっと熱い私が打ち出す、

1日30分で100単語暗記を可能にする【スキャニング】を本塾で伝授します。

これは『脳みそは忘れっぽい馬鹿野郎だ』という前提で記憶していきます。常識を壊した暗記方法と言えるでしょう。ではどういう方法かざっくり説明しますアップ

スキャニングとは、短時間大量反復です。
dog,apple,book,これらの単語を忘れた人はいないでしょう。さらに言えばdogと聞いて、『えーと、犬!』となりますか??ならないはずです。dogはdogでよねひらめき電球聞いた瞬間見た瞬間、頭の中でそのまま犬、と理解しているはずです。これは何年間も繰り返し日常生活を通して反復されているからできる事なのです。

スキャニングにより大学受験に対応する英単語すべてをこの状況に落とし込みます。まだまだその原理なり注意点はありますが、それは体験授業にて説明したいと思いますひらめき電球
ひらめき電球きっかけとコンセプト

塾を開こうとしたきっかけになったのは、自信を持って5年間やってきた家庭教師でした。

生徒の成績は周りが驚くほど成長し、親御さんから『息子の人が変わった』と喜ばれる日々。このやりがいは、私の受験教育における“アツさ”を生みました。


そして、いかに多くの人に喜びをもたらすことができるか、私の挑戦が始まったわけですビックリマーク

そのコンセプトには、塾は本当に絶対必要なのだろうか?という塾経営の根幹を揺るがすかのような考えが底にあります。

私の答えは“NO”であり、受験成功において塾は必要不可欠ではないと考えています。というのも・・・

確かに受験戦争に勝ち残るためにも、塾に入っていれば安心です。

しかし、塾の価値を十分に引き出している学生がどれだけいるでしょうか。

実際、少ない。それもそのはず、塾の価値を引き出し、自己学習がきっちりしている学生が成功しているんです。その結果早慶、国立等に合格している。これは事実です。

ではどうしたら成功できるのか、私なりの答えは出ています。それを塾の中で体現しましょうひらめき電球

塾に行っても成績が上がらなかった、勉強の仕方がわからない、他科目は何とかなるのに英語がどうも・・といった学生を全力で助けたい、そう思います。

また、何度も言いますが、【自己学習の効率化が完了した時、塾の必要性は限りなく低くなる。】

しかし、そのための自己管理、学習リズムを全うする事は容易ではありません。

そこで本塾の役割の一つとして、妥協・甘えと常に戦わなければならない高校生に寄り添い、個人での学習の効率化を徹底サポートします。

徹底的に"助け"ます。

この様に、1人1人が塾になるまで指導する、そして塾なんていらなくなってしまえばいい、これが本塾の主要コンセプトですグー


⇒次の新しい塾とは?についてお進みくださいひらめき電球
新しい塾とは何なのか??一言で言えば、モバイルの力を導入した塾、とでも言っておきましょうビックリマーク


昨今、携帯電話の普及率、利用頻度には目を見張るモノがありますね。高校生で持っていない人はいないのでないでしょうか?ひらめき電球

1番身近な機械は間違いなく携帯電話です。これを学習に活かさない手はありませんひらめき電球

しかし、イメージとして【携帯】は"悪"ではありませんか?電車の中で携帯をいじれば渋い顔をされ、映画館では完全排除。持ってくるなとする高校もあるほど、携帯は悪というイメージがあるのは言うまでもありません。


しかしはっきり言ってもったいない。お分かりのように、モノは使い様ですひらめき電球

使い方次第で携帯の可能性は広がります。

ではどのように学習に携帯を用いるのか、そしてなぜ携帯が必要なのか、How&Whyで説明しましょうひらめき電球


【Why?】


前述したように、携帯ほど身近なモノはありません。誰かと電話したりメールしたり、時にはゲームをしたりしますよね。要するに一息つくチャンスをくれる機械だと思います。

携帯=休憩、これはだれもが共感できると思いますアップ
ここで、

休憩≒すき間

と考える事が出来るはずです。勉強にうんざりした時、携帯に手を伸ばす、伸ばした先に楽に勉強(知識の確認)できる環境が待っている。これはある意味理想郷です。もちろん純粋なすき間、電車の中や帰り道でも気軽に学ぶことができますよねひらめき電球

さらに言えば、受験生は必ず【スランプ・投げ出したくなる】時期がきます。間違いなく99%の受験生が経験する時間があります。この時期は本当に苦しい。

実際この時期に第一志望のランクを下げる学生がどれ程いるか。

その時に携帯が大いに役に立つのです。辛く、嫌な時期に参考書に手を伸ばすのは大変な事。見るのも嫌になります。

しかし携帯ならばそれができる。なぜなら"悪なる"携帯を根本から嫌うことなど、高校生にはできないからです。携帯で勉強は不可能ではないし、利用すべき最先端のツールなのです。

ただ、もちろん携帯を基本に学習するわけではありません。携帯での学習は単なるサポートです。

【HOW?】

ではどのように学習に取り込んでいくかですメモ大きくわけて二つの方法を取ります。

1授業内で扱った重要表現、ポイント、単語、文法等をブログに毎週アップ
2※メーリングリストを使って個別指導の予約、質問
※大勢で共有できるアドレスを使い、一人が発信すれば共有している全員にメールが届くシステムです。


ひらめき電球ブログについて

毎週授業の後、その回の知識をギュッと詰め込み、知識の缶詰を作ります。復習が手軽にできるのはもちろん、やむを得ず休んでしまった回も、遅れを取り戻す助けになるというメリットがありますひらめき電球
空き時間(メールチェック、ゲームの際)に一回はblogを見ましょうビックリマークグッド!

ひらめき電球メーリングリストについて

個別指導の予約ができます。例えば、A君が「来週の個別指導は20:20からでお願いします。」とメールを送信すれば他の学生はすぐさまその時間予約が埋まってしまったことがわかりますね。

スムーズな予約体制が出来上がるわけです。

質問は詳しく細かくなれば個別にするよう促しますが、共通するような疑問点を皆で共有することができ、とても便利ですひらめき電球

この様に携帯電話から悪いイメージを払拭できれば、学習を助けるサポートツールとして生まれ変わる事ができるのです。
他にも新しい利用方法で、メリットのみを創造していきたいですねアップ

⇒次の半額返金制度についてご覧ください
パンチ!返金制度パンチ!



どんな学生でも成長させるという、絶対の自信があります。もし塾生が本塾の学習指導を守って学習し、一定期間内に成績が上がらなかった場合、授業料半額返金いたしますビックリマーク



【?】判断基準は!?



成績上昇の判断基準は基本的に4カ月単位(2月~5月、6月~9月、10月~1月)での偏差値の変動で考えます。

※入塾の時期によって柔軟に対応いたします



射手座偏差値射手座

【40~44.9】⇒+6

【45~49.9】⇒+5

【50~54.9】⇒+5

【55~58.9】⇒+4

【59~62.9】⇒+4

【63~65.9】⇒+3

【66~】  ⇒+2




例えば、2010年2月時点で偏差値が43の生徒が1年後、最低でも偏差値60に達していない場合、3回の返金機会のうち、確実に一度は返金されることになります。

すなわち2月~5月で43→50(+7)、6月~9月で51→56(+5)、10月~1月で56→59(+3)、この場合、最後の期間における偏差値の上昇が+3のため10月~1月の全月謝の半額(3万円)が返金されます。ここまでやります。

ただし、【本当にやる気のある生徒、変わりたいと強く願っている生徒のみ】募集いたします。本気の生徒に、私は本気で答えます。

⇒次の他塾との違いをご覧ください
1絶対少人数制ひらめき電球



よく大手では『少人数制!1クラス平均18人』と謳っています。果たして本当に少ない人数とは言えるでしょうか??コルタドでは1クラス"定員"10名です。
※渋谷部 定員20名




2教材は参考書のみ使用ひらめき電球


本塾の方針として、授業内で使用するテキストは全て書店で販売されている参考書・問題集です。ここで、『やはり大手には教材力では敵わないか』と思う方もいると思いますが、本当にそうでしょうか??



そもそも参考書とはどのようなものか、一言でいいますと、メモ教材を作るプロメモが何年もの月日を要して仕上げた物です。


一方、大手で使われているもの(東進や駿台などメガ塾は別)は単に塾オリジナルの教材と言いたいがため、びっくりするほど内容の薄い物になっています。実際某予備校では、使いにくく覚えにくい単語帳を配り、それをもとに単語テストを行っています。

この様な単なる見栄を張るかのような教材を無理やり使用している結果が、学生の学習効率の低下に直結しているのです。



そこで本塾の方針として、教材は教材のプロメモに任せ、それをさらに厳選し、使用します。



3家庭教師内在ひらめき電球



本塾では1人1人を管理指導するために、個別指導を無料で行います。



大手の塾の中には担任制を取り入れているところもありますが、あまりの人数に対応しきれず、多く講義をとるよう圧力をかけたりするばかりで、苦情の声が多く存在することはもはや有名。

本塾では受験成功に対して厚く、熱く、アットホームな指導をすることを約束しますニコニコ
【本塾の学習システムと料金】



メモ週1回 通常授業【45分授業×2時限】



そして毎授業前後、+アルファ1人当たり15分~45分の個別指導を無料で行いますビックリマーク



お金料金お金



週1回4000円、月謝16000円(返金制度適応時8000円)
※入塾費15000円

※諸経費は一切かかりませんが、参考書等の教材費は負担していただきます。



≪個別指導をしっかりと行う意味≫



私は自分自身の英語教育に絶対の自信があります。短期間で英語的センスが磨かれるでしょう。

しかし、冒頭の挨拶で言ったように、学力をあげるのは結局自分自身なのです。
いくらボスを倒す方法を知っていても、HPや攻撃力が低ければ勝つことはできませんアップもちろん質問の時間でもありますが、自己学習の効率化の時間として個別指導を無料化しました。
ではいかにサポート管理するのか、次の学習リズム管理のページをご覧くださいひらめき電球
新月学習リズム管理新月

この学習リズム管理の最大の特徴は【受験教科全ての成績上昇に繋がる】という点です。

そして既存の学習の改善、他塾の学習の効率化、最終的には塾、本塾さえも不要になることを理想とするシステムです。

ではどうすれば塾がいらない人間になれるのでしょうか。答えは簡単です。"自分が塾になること"ですひらめき電球

ただシステムといっても大それた話ではありません。

自分をうまく理解した上で、自分がやらなければならない課題を日々設定する。これがしっかりできさえすれば、塾の必要性は単なる質問できる環境と化し、絶対必要なものではなくなるのです。



満月それを可能にする仕組み満月


三日ごとにスケジュール帳を用いて自分に課題を出し、一日の勉強量を可視化し、最後に勉強時間を記入して1日を終えるリズムを作っていく。これは簡単な様で、常に妥協と甘えに勝たなければならず、通して実行するのが簡単ではありません。本塾ではこれをサポートし、徹底させます。

ひらめき電球期待される効果ひらめき電球

1集中力が格段に向上

⇒これをやる、と決まった勉強をしているのとそうでないのとでは目的意識のレベルが違います。目的意識を高める上で可視化は絶大な効果を発揮します。多くの学生が陥りやすい“流れ作業の様な学習”を根本的に改善。


2自信

⇒受験生において最も重要な要素の一つ、自信につながります。自分がどれだけの勉強を日々こなしているかを目で確認することはとても重要です。逆にサボってしまった日など反省点も目で見ることができることも大きなメリットです。


3実質的勉強時間の濃密化

⇒実質勉強時間が1年間を通して1日4~5時間で早慶に受かるといわれています。要するに1日15時間勉強してもこの実質勉強時間がしっかりととれていなければ早慶に受かりません。この実質的勉強時間をいかに高めるかを重きに本塾では指導しますが、その要素の一つがこの学習管理。勉強した内容と時間を照らし合わせ、常に勉強時間を濃くしようという考えのもと学習する。他人の3時間分=自分の1時間分を最終的な理想とし、実現まで指導します。