先輩方の話を聞いた

やっぱり自分より

何年も長く生きてる人

近いけど自分では

経験してない事をしている人や

人生について少し深く語った日

自分はまだまだ甘いと実感

これから先もっと

自分というもの磨いて

守れる人を守って

生きて行きたい

ビジョンが少しずつ

見えている

まだぼやけているけど

少しずつ

バラバラのパズルを組み込むように

試行錯誤しながら

これから先を生きたい


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自分の大切な人は

周りとは少し違います

特殊能力の持ち主で

自分の中に別の誰かが存在してます

この三日間のうちに

その別の人とゆっくりお話ができました


自分の安易な考えですが

こちら(大切な子)からメッセージを伝えれば

自分の中にいるのであれば

返ってくると安易な考えでした

それを実行するように伝え

いざ実行してみて

別の人格が現実の世界に来て

自分と会話をしているではないか

実際問題 自分はそんな経験をしたこともなく

実際にできるとは思ってもいなかった

べつの人格も 最初と戸惑っていた

なぜ自分がここにいるのか

なぜ知らない男と一緒にいるのか

でも一から説明をした

そしたら理解をして

次第に会話もできるようになった

その別の人格はやはり

人間であって

記憶というものが存在するみたいだ

だから三日間で三回会って話した


でも裏を考えれば

本来 呼び出そうとして

出てくるものではなく

主の人格が少し

自分に信頼を得ているのも大切な事だと思う


そしてまた安易な考えであるが

別の人格となった際に

主人格はどこへ行くのか

色々と考えたが

考えても無駄であった

なので

別の人格に戻り方?を

説明して

別の人格にもやってみせた


そしたら主の人格に戻るではないか

これはとてもすばらしい発見そして

別の人格も 記憶事態はあまりないが

感情や思考やらを持っていて

だけど主人格にとても似ていた


そんな中色々と発見して

学んでもっと色々と知りたいと思った

普通の人間であればそんな出来事は

信じがたい事であり

実際に体験してみないとわからないことである

そのわからない事を自分が体験できた事を

とても誇りに思えた

次第に多重人格の仕組みを理解していきたいと思った

三日間であった

今後も大切な人と共に生きていくため

そしてもっと笑顔になるために

その大切な人を支えて生きたい


おやすみなさい

自分の大切な人は

周りの人間より

少し違います

感情の幅が大きく

さらに一般的な人には

ない特殊能力をもっています

普通の人が聞いたら

耳を疑う事ばかり

だけどこれが現実で

リアルの世界で

とても恐ろしい世界

周りは苦い顔するかもしれません

だけど自分にとっては

多少のリスクはあります

だけどそんなくらいの

リスクなど自分には

関係ないです


とても楽しい時と

辛い時の差が大きいです

楽しい時は普通の二倍いや

三倍楽しいです

ですが辛い時は

人の二倍くらいの痛みを味わいます

自分の無力さにとても

胸が締め付けられます

言葉が見つかりません

今にも死にそうな声で

電話の受け答えがとても

悲しいです

べつに辛くはないのです

この悲しみがいつか

笑顔になればそれでいいのです

結果的には笑いたい



病気があろうが

特殊能力があろうが

その大切な人を含め

人間は人です


人を大切にしないで

一体何を大切にするのですか?


今日の夜は不安と悲しみに

満ちた夜だと思います


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