いよいよか、と思うこと
いよいよ、なんて、介護していたら言ってはいけない気もするけど最近、父は「しんどい」が口癖でそれもとても大きな声で、無視するには難しいカイルでさえ、時々、起きてるなぁと思う昨日、Tajimaに向けて出る前に父に「なんか、今日はしんどいから,主治医の電場番号を母に教えといて」なんて言われたので出発するにできず、おそくなりました1時間くらい出発を延ばしていると「少し落ち着いたから行っていい」そういうので出ましたが、ずっとスマホにイヤホンつけて運転しました今朝、母をリハビリに連れて行っているはずの弟から電話「今、父から携帯に電話が入ったけど、少ししてから帰っていいよね」と母のリハビリは30分、時計を見るとあと10分なので「いいと思うよ」と電話を切ったとき、私は美容院でカット中すこしすると父から私のスマホへ電話耳が遠いので、「すいません」と断って大きな声で話すもわかっているのか、わからないのか、切れたで、また弟へ父からこちらへも電話があったことを知らせ、ちょうど支払いも終わったから帰るというので任せたしばらくして弟から「もう、しらんわー」とあきれたような声で電話がありよく聞くと、家電のプッシュホン回線で馬券を買う父がなんだかつながらないから試しに弟や私にかけてみた、と・・・・・本人、試しに・・というが、耳聞こえないのに、どうやって試すのだ??しかも毎日心配かけるようなことばかり言うのにこんな電話したらどれだけ人が心配するかわかっているのだろうかとは思うが、本人にはさすがにいいづらく弟と私のストレスはたまるTajimaにいる間は自由にさせたい、と思ってくれる弟だけどそれをしてやれないストレスもあるだろう私もTajimaにいても結局、実家のことに振り回され、こちらの用もあり、もう精神的にまいってしまうで、私はお酒でうさばらし 苦笑