みずほ銀行による海外送金犯罪
世界的に例を見ない日本を代表する銀行の犯罪を掲載する。
欧米2行の銀行からみずほ銀行に送金された総額10億ドルを不正流用。
2行の銀行はこの犯罪を金融庁に報告、国際郵便にて郵送された詳細フロッピーを金融庁内部にて紛失、平成16年10月18日五味長官記者会見(金融庁ホームページ参照)
みずほ銀行の海外送金処理センター(金町集中センター、3行合併後も勘定は別になっており旧第一勧銀のお金を扱っているセンター)の主任滝沢氏は2行とも送金は届いている、2-3日で処理出来る、その後何度電話しても出てこない。
現在までのみずほ銀行の担当者
工藤、杉山頭取時 ― 本店管理部参事役 石川氏
西堀頭取時 ― 本店審議役 西田氏
現塚本頭取 ― 本店審議役 州崎氏
この送金を昭和53年に設立香港支店での損失補填に悪用。
NYでの事務処理は工藤頭取の指示にて以前NY支店長をした専務が実行。
その後、みずほ銀行からの嫌がらせが継続しており、被害届を出すとの脅しに対し何度出すように回答するも最後は出せないとの事。
大勢の日本人が築き上げた信用をこの様な一部の人達に依って失われたくない。
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