ブロンクスのシティアイランドにある、Cheのお宅にお邪魔してきました(°∀°)b
ちなみに、Cheは今航海中で、Mid of Ocean状態。
すっごく大きなピザ焼いて、サラ(親友チェーの奥さん)とピザパーティ。
サラはめっちゃ優しくて、美人のドイツ人。
Cheの話でもりあがる2人。
サラきっと恋しーんだろうなぁ・・・
Che、幸せ者め。
★おまけ★
小さいボールよりもサッカーボール。
もしくは写真にも写ってる水やりを投げてーって持ってくる、サニーです
The Bronxの癒しスポット!
こないだ行ってきたラスベガスとアリゾナ、レンタカーの旅!
レポートします
今旅、荒い運転に付き合ってくれたドッジのチャージ氏。
本当は一番安いコンパクトカーを頼んでたのですが、
レンタカー屋さんに居た素敵なおばちゃんが、$30でグレード2個も挙げてくれたので、記念に…
見た目もいいドッジのチャージですが、乗り心地も運転のし易さも最高!
今思えば、そんなに疲れずに運転できたのも、この車のお蔭です。
おばちゃんに感謝
ラスベガスの空港から、レンタカーして向かった先はFlagstaff。
Route 66っていう昔ながらの道(よく映画に出てくるオープンカーの走る道です)をずっと真っ直ぐ行くとある、昔ながらの町です。
見渡す限りの砂漠地帯を切り分けて、ずーーーっと続く道。
日中は灼熱の太陽が照りつけてて、蜃気楼も見えてて、日差しが熱いって言うか、痛かった!
もし今車が動かなくなったりしたらどうしよう…とか、
ガソリン無くなったらどうしよう…って焦りました。
こんなとこに道作った人達も、この大自然も、ホントに凄すぎる。リスペクト。
そして自分の心配をする私。
ちっぽけでよわっちいなー
昨夜、素敵すぎる創作寿司レストランに行ってきた。
Sushi of Gari.「がりの寿司」
46ストリートの8と9アヴェニューの間にあります。
(ちなみに、マンハッタンには4店舗あります。)
ここで出前を頼んで以来、忘れることの出来なかったお店。
名前だけ聞いたとき、偽お寿司屋さんを想像してて、ホントに頭が下がる。
お寿司嫌いな人でも、ここの寿司はうまい!って言うんじゃないか?って思うような、美味しすぎて感動の多いお寿司やさん。
とか言ってる私も、人生で回転寿司以外の寿司屋さんに行ったことがあるのは五回くらいなので、説得力に欠けますが。
がりの寿司はART!これぞマンハッタンのお寿司やさん?
一貫一貫全部にびっくりしました。
昨日食べたのは、おまかせの寿司12貫。
罰が当たりそうなくらい贅沢
3皿め
デザートに、
「LADY M」といい勝負なミルクレープ。
ここのお寿司は、今でも顔がにやける美味しさ。
これ誰が考えたんだろう?
お母さんやお父さん、おじいちゃんおばあちゃんにも食べさせてあげたいー
日本でこんな創作寿司食べれるところないかな?
(リンク⇒★ )