エスパーです。
昨日の日韓戦は最高な試合でした。
AFCのライバルは、もう韓国ではなくオーストラリアでしょうね。
昨日のメンバーに、さらにインテル、バイエルン、アーセナル所属の選手が加わるとどんなサッカーを
見せてくれるのかとても楽しみです( ゚ ▽ ゚ ;)
話は変わりますが、出版市場が縮小傾向にある中で、その一方、多種多様なデジタルコンテンツ市場の
拡大が顕著にみられます。
デジタルコンテンツにアクセスできる端末を、パソコン、携帯電話のほか、スマートフォン、タブレット端末の
ようにマルチデバイスに対応させることで、いろいろな層を取り込んでいるようです。
エスパーのお気に入りのデジタルコンテンツは「Shufoo!」。
凸版印刷株式会社が運用する、「電子オリコミサービス」です。
iPodのタブレット端末にShufoo!アプリをダウンロードして、購買前のチラシチェックとして活用しています。
新聞未購読層を取り込むには非常に有効なツールですが、「チラシを見る」だけでは終わらせないのが
このデジタルコンテンツの特徴だと思います。
折込チラシと違う点は、配布枚数による料金体系ではなく、電子チラシの閲覧回数で課金されること。
折込チラシは実際に配布した枚数すべてが見られているかどうかはわかりません。
広告の打ちっぱなしによる無駄な広告費を削減できることにつながります。
広告チラシを掲載する側、広告チラシを見る側の双方にとって利便性のあるデジタルコンテンツですので
ここまで拡大してきているのですね。