塾の算数の宿題は、塾でやってきてしまうか、残ったら自宅でその日のうちにやってしまいます。
そして、
付けはママの役目

「答えと照らし合わせて、○だけお母さんがつけて、分からない問題は次回塾で聞いてください。」と指示されています。
でも、まだ3年生だし、
一応、どんな内容をどういった風に解く練習をしているのか、
また理解度はどうなのかが知りたいのでママも宿題を解きながら○付けしています。
先日の塾があった日もお家で○つけ。
あれ。。。。。。。解けない。。。。。。
いやいや、いやいや、まだ3年生の問題だし。。。。。
いやいやいやいや、、、焦る私。。。。。
観念して、ころすけに解き方を教えてもらいました。
「なるほど!!そうやって解くのね」と感動。
次の問題も、、、、、、解けない。。。。
「ころすけさん、すみませんが次も教えてください。。。」
ころすけの解説
「なるほどなるほど!」
「次の問題も解説して!」
「自分でよく考えて、どうしても分からない時には聞いてくださいね。」
「。。。。。。。。。。。すみません。。。。。。」
あれ???
ころすけのこのセリフどこかで聞いたような。。。。
あぁ、私がよく言うセリフだ。
自分で考えよう。反省![]()
3年生の算数、少しずつですが、コツがいるようになってきてます。
塾の先生は教えるのがとても上手で、ころすけもスイスイ理解できている様子。
自宅学習ではなく、通塾させる利点はこういうところにあるのですね。
3年生でこれなので、我が家で自宅学習のみは完全に無理だと分かりました。
でも、まだまだママも大丈夫よ!(`(エ)´)ノ
でも、5年生になるまでは教えられると踏んでいたのを、
4年生半ばまでに訂正しておこう
子供も日々成長し、
問題も日々進化していくので、
勉強スタイルもそれに対応して日々模索しなければいけないなぁ。
「買い換えて欲しい
」



