はっきり言います!!
「見えません」(`(エ)´)ノ
ガイドが紹介してくれた種類の1/3くらいしか見えませんでした。
暗いのと、動物が見えないところにいることも多いからです。
でも、見えると結構感動しますのでそれなりに楽しいです(*^o^)乂(^-^*)
ショーもあり、こちらは演出が上手く、観客を巻き込みながら進みますので面白かったです。
ママは、トラム乗車後に歩いて園内を回る気満々でしたが、
(真っ暗な中、檻のない園内を各自で散策しなければならないので、スリリングです。)
パパところすけが猛反対!!

「恐いから絶対無理!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
仕方がないのであきらめました。
歩いて回られてる方は確かに少なかったです。
さて、こちらのナイトサファリ観光客に大人気で混んでます。
激混みです。
(余談ですが、シンガポール到着後、結構王道の観光コースも回ったのに日本の方に殆ど出会いませんでした。
街中やホテル界隈ゼロ。
マリーナベイサンズで数組。
動物園やUSSでも数組。
日本のみなさんはどこで何をしておられるのかなぁ???と思っていたら、
ナイトサファリに大集合!!!!状態でした。)
事前にブロ友さんからありがたいアドバイスを頂いていたので助かりました。
ありがとうございましたo(〃^▽^〃)o
と、いうことでこちらのナイトサファリをスムーズに満喫する為には
コツがいります。
①開園前はショップも閉まってます。
お茶できるところありません。
ベンチが数台あるのみ。
日陰なし。
なので、開園10分前くらいまでは、動物園やリバーサファリで時間潰すのがいいと思います。
②開門してもすぐには入場チケット不要です。
③トラムの予約
英語のトラムの方は入場後正面に並ぶための場所がありますので並びます(予約不要)。
その他の言語(日本語含む)のトラムの方は入って左方向に進むと、日本語トラムの予約カウンターがありますので、予約します。
10ドル/人
暗ければ暗いほど動物が見えないので出来るだけ早いトラムの予約をお勧めします。
④レストランの席の確保
お勧めはハンバーガーショップ。
席のすぐ横でファイヤーショーが見れます。
我が家は最初、周囲の流れにのって英語トラムの列に並びましたがちょっと違う気がしたので、
係員に尋ねるとやはり違うことが判明。
ころすけ向けに日本語トラムに乗りたかったので、
ママ日本語トラムのカウンターへ
ころすけはレストランの席確保へ
ダッシュ!!
パパは何してたか知りません。。。。。(´・_・`)
兎に角、なんとなくのチームプレーでトラムも早い時間の予約ができ、
レストランも最前列の最も熱い場所確保。
怒涛の十数分の後は、
のんびりお食事しながら、ファイヤーショー鑑賞。
最前列は熱いですが、迫力ありました。
ショーの途中からはどこの子?か不明の子供が同じテーブルで鑑賞してました( ´艸`)
あと、帰りの移動手段ですが、
タクシー乗り場も、シャトルバス乗り場もあり、係員が常駐してましたので洩れなく足は確保できるようです。
タクシー乗り場は少し列ができますが、
タクシー乗り場周辺にいる白タクには乗らず並ばれることをお勧めします。
この日を境にころすけの外国語に対する意識が変わったようです。
そのお話はまた後日に。





