ある時
アセンションは
星空のように
今はまだ見えない星が輝いて
満天の星空のようになる事かなと感じました
未来には輝いているけれど
まだ見えない星がたくさんあって
次々に光り始めて
それが満天の星空のようになるイメージ
今はまだ暗闇に紛れてる
時間と共に次々と輝き出す
まだ気付かれていない星の種
これから輝く星の種
キラキラ光る星の種
今はまだ眠っていても
変わらないもの
それぞれのタイミングで咲く花
種はまだ芽吹かない
それでもちゃんと花開く
あたためながら花開く
自分のタイミングで花開く
魂のグループから叡智を繋ぎ
精神性を受け継ぎ
光のカケラは続いていく
あなたが生きた証が繋ぐ
この地球の命たち
命のカケラは光のカケラ
光のカケラは魂のカケラ
私達は多次元
私達は永遠
“私”は終わらない
次に生まれて来る“私”のためにあなたは生きる
だからもっと力を抜いて
焦らずゆっくり進んでいく
いつもメモを取るんですが
今日はそのメッセージを
シェアさせていただきました
種は植えたものが芽吹く
星の種は星の種
変わらないもの
外側よりも内側にあるもの
瞳の奥の奥をいつも見てる
眠っていても奥にある光は変わらない
いつも内側を感じている
私が見ている世界は見え方が人とは違うみたいです

過去の自分を思い出す時
いつも上からドローンのように場面を見ていました

みんなそうだと思っていたから
気付かなかったけれど
最近
はじめてソウルメイトに
何かを思い出す時に
どう見えるかを聞いたら
目から見える範囲で
自分以外の
外側の光景を思い出すと言うので驚きました

私は、自分の顔や表情を上から見ているし
自分の後ろの人も周りの情景も
上から見ていて
その光景の登場人物の感情も分かっている感じです

(ドラマや映画、アニメを見る感じです)
つい最近まで
それが普通だと思っていました

感じている事
見ている世界
自分はずっとそうだから
あたり前だと思っていても
人も同じ世界を見ているとは限らない
人それぞれ見ている世界が違う
真実は一人一人の中にあって
誰にも同じ世界を見る事は出来なくて
自分だけが見ている世界がある
誰かが創ったレールの上を歩こうとして
自分を後回しにする事は
もう出来なくなって来ているのを感じています
自分が感じる心地よさを大切に進む時
人それぞれ
自分にしかない心地良さがあると思います
その心地良さを大切に出来たら
それが何より幸せなのかなと感じています
魂が決めた予定があるのかもしれない
けれど予定は未定
答えを出す事だけがすべてではないのかもしれない
予定が早まったり遅れたり
何かが成せても成せなくても
本当に大切なものは
無くなることはないんだと感じています








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