cororonのブログ
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また夢日記

前々回の続きの前に、また夢日記を笑い泣き


今朝の夢です。

やけにはっきり覚えてるので記します。


自分の家で、娘・息子・夫のほかに、

なんと3人目の子がいる!

まだ1才くらいで小さくて可愛い男の子。

こともあろうに我が子の名前を忘れてしまい、

教えてもらいました。

名前は「かなた」

「かな」が「奏」だったことしか覚えてない。


「ちょっと、かなちゃん見とってくれん?」

と頼むと、娘がかなちゃんを抱っこして2階に上がって行った…


って夢でした。

娘は今の年齢でした。


名前まではっきり覚えていたので、

しかも結構いい名前。

忘れないように書いておきます。



姉の話の続きがいつになるのかなー





夢日記

前回の続きの前に、今朝の夢を忘れないうちに。


うちは3階建てのようで、2階のキッチンにいます。キッチンの隣のリビングに、別の家族がいる。

そして、3階にも別の家族が住んでる様子。

アパート?なのか凝視


アパートの階段は、玄関扉の外側にあるんだけど、

本当は玄関扉の内側に階段がある。

3階の家族の誰がが、ディサービスを利用していて職員さんが迎えにきてるにっこり


3階に行くには、私の家の中を通って行く。

そしたら、散らかってる家の中を通って行く人に見られてたんだなー、

と思ってる夢驚き


ところが、よく考えたら階段は玄関の外だったから、見られてたのは勘違いだった。

代わりに、隣のリビングにいる家族がデイサービスやヘルパーさんを使っていて、やっぱり他人が家の中にいる煽り


ヘルパーさんが、うちのキッチンの場所を力技で動かしたんだけど、初めから動かせる作りだった。

「こんな使い方しらなかった。初めて知りました」って言ってる夢でした驚き


何がなんだか不思議な夢だけど、やけに鮮明だったので書き残しておきます。


前回の続きは、またあらためて!






久しぶりに

とっても久しぶりです。

前回から約1年経ってしまいました。


去年、姉の面会は2回行きました。

夏に転院して、

そこの病院が1番人のあたたかさを感じました。

遠方からきたからと、看護師長さんが挨拶に

来られました。三ヶ所目の病院でしたが、

そんなことは初めてでした。



「声をかけると、目をあけられるんです。

わかっておられますよ。はなしかけてあげてください。」

こんな言葉をかけてもらえたことも初めてでした。


わかっておられる、と聞いた時

ここに姉がいるんだなと実感が湧いたけど、

この状態でわかってるとしたら、

辛くて苦しくてたまらないだろうな。


そう思いながら、病院を後にしました。


1月31日は姉の誕生日です。

27日に、両親とこんな話をしました。

「もうすぐお姉ちゃん誕生日やね。」

「また面会いかんなんね」

「このままの状態で、いつまで生きていくんやろ。長いかもしれないね。」

まだまだ生きているんだろうと、

そう話したばかりでした。


その翌日、弟からLINEに気づいて連絡したのが16時半過ぎでした。


「亡くなりました。呼吸状態が悪くなり、呼吸不全でした。」


昨日、話してたばかりだったのに、次の日に?

びっくりしました。


続く








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