夢日記
前回の続きの前に、今朝の夢を忘れないうちに。
うちは3階建てのようで、2階のキッチンにいます。キッチンの隣のリビングに、別の家族がいる。
そして、3階にも別の家族が住んでる様子。
アパート?なのか![]()
アパートの階段は、玄関扉の外側にあるんだけど、
本当は玄関扉の内側に階段がある。
3階の家族の誰がが、ディサービスを利用していて職員さんが迎えにきてる![]()
3階に行くには、私の家の中を通って行く。
そしたら、散らかってる家の中を通って行く人に見られてたんだなー、
と思ってる夢![]()
ところが、よく考えたら階段は玄関の外だったから、見られてたのは勘違いだった。
代わりに、隣のリビングにいる家族がデイサービスやヘルパーさんを使っていて、やっぱり他人が家の中にいる![]()
ヘルパーさんが、うちのキッチンの場所を力技で動かしたんだけど、初めから動かせる作りだった。
「こんな使い方しらなかった。初めて知りました」って言ってる夢でした![]()
何がなんだか不思議な夢だけど、やけに鮮明だったので書き残しておきます。
前回の続きは、またあらためて!
久しぶりに
とっても久しぶりです。
前回から約1年経ってしまいました。
去年、姉の面会は2回行きました。
夏に転院して、
そこの病院が1番人のあたたかさを感じました。
遠方からきたからと、看護師長さんが挨拶に
来られました。三ヶ所目の病院でしたが、
そんなことは初めてでした。
「声をかけると、目をあけられるんです。
わかっておられますよ。はなしかけてあげてください。」
こんな言葉をかけてもらえたことも初めてでした。
わかっておられる、と聞いた時
ここに姉がいるんだなと実感が湧いたけど、
この状態でわかってるとしたら、
辛くて苦しくてたまらないだろうな。
そう思いながら、病院を後にしました。
1月31日は姉の誕生日です。
27日に、両親とこんな話をしました。
「もうすぐお姉ちゃん誕生日やね。」
「また面会いかんなんね」
「このままの状態で、いつまで生きていくんやろ。長いかもしれないね。」
まだまだ生きているんだろうと、
そう話したばかりでした。
その翌日、弟からLINEに気づいて連絡したのが16時半過ぎでした。
「亡くなりました。呼吸状態が悪くなり、呼吸不全でした。」
昨日、話してたばかりだったのに、次の日に?
びっくりしました。
続く


