求人広告って
書かれていることがすべてじゃない

敢えて書いていないことが1番大事なことだったりもする

今までも鵜呑みにして信用して応募しては面接で広告には書いてないけれど、と前置きされたのち悪い点を告げられるというのは何度も経験してきた

最近もまた探し始めたところそれに直面

といっても今回は面接前に質問で炙り出せだからとくに被害なし



応募候補のところしか詳しく調べたりしないけど、ほかの求人広告もきっとおかしな事があったりするのだろう
とにかく客(応募者)寄せで1人でも多く面接に来てもらえれば良しの企業ばかりなのでそりゃもう悪いことは伏せるか濁すかで基本良い事しか書いてない

ほかの企業の求人には当たり前に書いているような項目が書かれていなければその部分の何かが地雷といっても過言ではない



応募者が多いほど高レベルな人選もできるし、
不要なら落とせば良いだけで

経験した分目が肥えて。。

良いと思えるところが本当に無くなったように感じる
依って選って結果求職が困難に
依って選って結果求職が困難に
web応募は便利だけど気になる点、面接前に聞いておきたいことがある場合には電話で解決してからの応募の方が良いとおもう

web応募の場合、いつ折返し電話が来るかもわからないし、電話して先に聞いて駄目だと思ったら別のところにも最速でトライできるのが

面接前からでも色々質問攻めで良いとおもう

それを面倒がったり詳細は面接で説明しますなどと言うようなところは問題大

よくわからないうちから面接に出向かされるこっちの身になれってのね

心配、不安事、働くにあたり何かしらの譲れない事が解決してない状態で……
交通費、証明写真、履歴書、時間を消費した挙句
面接時土壇場で
この前聞きたかったことは何ですか

話すと、それは無理です。難しいです。出来ません。となんて否定されでもしたら全てが水の泡。無駄の塊になってしまう

不明点がある分気になって連絡してくるだろう、そのままよければ面接にこぎつけられるあえて分かりにくく広告制作してるのかな

とすら勘ぐってしまう。悪いことは
私服okとか服装自由ってのもすごく地雷表記だと思ってて、建物や仕事内容だけではTPOを推測することは一般人には難しい。