国の方針としては、国が密かに決めた死者数が必要なのだろう。だから保証となるお金を出し渋る。

「新たな日常を国民の皆様とともに作り上げていく

5月はその出口に向かってまっすぐに進んでいく1か月です。」

ただし、まっすぐ進んだ先に出口があるとは限りませんので、ご自身で探してください。出口の場所はお答えできません。でもお友達だけにはこっそり教えとこう。

アポロ13の搭乗員は通常の帰還方法やと途中で力尽き帰ってこれませんでした。

NASAがいろいろ考え帰還を第一に考えて成功するわけですが、我が家の家計もそんな感じです。今まさに現金が尽きてから給付金がもらえるまでの間、点線を実線にする方法を考えないといけない。

僕の住んでる市で給付金についてHP上で発表されました。

振込開始は5月下旬から順次開始。どうしよう…。