1月29日土曜日
朝9時頃熱は引いたような感覚があり、うとうとしていたら市からコロナの症状の連絡が入り登録をする。
そしてここから咳が止まらなくなる。
肺の奥から出ているような感覚で絞り出してるので気持ち悪くないのに嘔吐しそうになる。
関節が外れるじゃないかと思う程、両肩、背中が痛くなり、肺がとても痛くなるが以前程の寒気はなくなる。
10時頃ようやく落ち着きウイダーを飲み薬を服用した。
昼
13時頃うどんを食べたが鼻が詰まってないのに味がしないことに気付く。
しょっぱいのはわかったが、味の深みは全くなく、ただの作業になってしまった。
お腹空いたとゆう感覚はあったが、やはりここでも量は食べれず無理やり食べた感じだ。
相変わらず悪寒と関節痛はひどい為すぐに布団に戻る。
熱は37.6℃と下がってきた為峠は越えたのかと思っていた。
夜
完全に食欲が無くなる。
味の濃い物は口にしたくない。おかゆで梅干しなどもいらない状態になる。
熱もどんどん上昇していき18時には38℃まで上がり、21時には39.7℃まで上がる。
悪寒が酷くなり関節痛も辛く意識も朦朧として起き上がるのも辛くなり肺に穴が空いてるのかと思うくらいに肺が痛い。
薬を飲んでいるのに熱が下がらず寧ろ体調が悪化している事からインフルエンザも感染しているのかと思いはじめる。
毎晩同様、悪寒、関節痛の辛さが酷くなる。
23時頃悪寒がなくなり、汗が出始めて恐らく熱は引いたが今度は頭が痛くなる偏頭痛のような痛みで辛い。
咳は出る事もまばらになり悪寒が無くなったのでこの痛みならまだ耐えられる。
肺の痛みや関節痛ほぼもない状態になる。