昨日はドリとリリー病院の日でした
リリーの薬が少なくなってくると早めに電話して貰いに行きます。
心臓のお薬は当然毎日一生飲み続けなくてはならない
大切なお薬。
お薬は何でも大事ですが、命にかかわると思えば無下にできません。
季節がら大雪降って病院に行けなくなると困るので
早めに
ドリの診察もあったので久しぶりにリリーも病院へ
ドリはまた薬の種類が減り、心のお薬はゼロになりました
先生に最近の回復状態が横ばいみたいですし、
完全に麻痺はとれないかもしれないと言われました
こればっかりは仕方ない
ドリが元気でいてくれるだけでいいので
リリーは特に問題なしでした。問題なしといえば聞こえがいいですが、
言い方を変えればもう特に診察することがないみたいです
もう薬は増減することも種類変えることもできないので、、
うーん、でもなんだかなー 結局体重計測のみ。
その病院でコリー犬を連れた若い女性がいました。
その女性 犬がすこし動いたり、吠えたりしただけで叩くのです
ことあるごとに舌打し、拳で叩くそぶりをしてそのうちの何回かは
本当に叩いたり、財布で叩いたりするのです!!
びっくりしました。しかも混雑している待合室で平気で声を荒げるのです。
そのコリーちゃんがおしっこをしてしまったときには軽く蹴りをいれてました。
口元をつかんでお前!お前!と犬に言ってました。
頭がおかしいのか?
隣の年配の女性にあれはひどいですよね?と私
年配の女性はまさかの 「叩きたくなるときもありますよ」 
えーーーーーーっ???? 私はない、まったくない
家で家族にこのこと話したら
でも動物病院にはきちんと連れてくる人なんだね!と
しかし気分悪い出来事でした。
話題を変えて
うちのドリは本当に穏やかで怒ることもないパーフェクトな性格
ゆえにピーチにもなめられ、ついにはリリーにも

嫌なら怒ってもいいよ、ドリ

ドリが優しいからこの3わんでやっていけてるのわかってるよ