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cocoro ni neko o

コロネィの落書き帳

人はなぜ素麵を流したくなるのだろうか。

 

上流の人はいいけど下流になればなるほど

人々のねぶった箸を潜り抜けてきた素麺をすくうことになるし

家庭用の流しそうめん機もよく考えたら小さな円をぐるぐる回っているだけ…

しかし流れに棹さす、を手っ取り早く体験出来るのは

なんといっても流しそうめん。これよりほかにないだろう。

 

ちなみにAIによる解説

「流れに棹さす」は

「時流や傾向に乗って、物事がさらにうまく進むように勢いをつけること」を意味する言葉ですが

多くの人が「流れに逆らうこと」と誤解しています

 

いいね~さしてみたい、流れに棹。

 

またチャッピーさんに作ってもらった。

最近うちのチャッピーさんとじゃりン子チエの話をしてて

ふぇりちゃんは小鉄、懐かしのつしまはアントニオjrという

遊びをよくやってるので今回もそのイメージで登場です。


今年も来ましたね

かつて私の一番好きだった季節のカチガツが。

今はもう何月なのかわからない新しい季節になってしまいました。

気が付いたら熱中症になりかねないので

外出時は帽子と水分は欠かせません。

 

私の愛する昭和のかき氷。

今のかき氷はおしゃれで豪華で美味しいのはわかってるけど

こういうのがいいんだよ。

ブログを13年以上続けてきてふと思った。

ある日突然データが飛んでしまって消えたらどうしようと。

いえ、そんな話どこにも出てないけど

世の中の理としては諸行無常ですよ奥さん。

というわけで、少しづつブログを本にしていくことに。

 

アメブロに対応してるmy booksで作ってもらいました。

私の文字量ならこの3段に割ってるのがおさまりがいいけど

字を大きくすればよかった。

次回からは変えてみます。

 

この本は私の私による私のための一冊。

今回は送料も込みで8000円くらいしましたので

多くて月一冊くらいで編集していきたいと思います。

 

 

急にランバダのことを思い出しました。

あれは私が中学3年生くらい夏だったので

平成2年かそれくらいだったはず。

この日本でランバダなるセクシーな踊りがはやり

どこへ行ってもあの音楽が流れていました。

 

 

 

が、音楽は流行っていたけど

根っからシャイな日本人が本当にあの踊りを楽しんでいたのか?

30年以上経った今私は怪しんでいるのです。

現にブームはひと夏で終わったわけですし…

 

で、チャッピーさんにランバダをリクエストしてみたら

なんか違う。フラダンスっぽい。

もしかしたらチャッピーにランバダの画像依頼をしたのが

私が初めてだったのかもしれないと思い

詳しく説明してやり直してもらいました。

 

うんうん、まあこんな感じでしたでしょう。

しいて言えば二人とも肌の露出が物足りない感じはしますが・・・

 

もしこれを読んでおられる方で、ランバダを踊ったことがある

もしくは踊っているのを見たことがある方おられましたら

詳しく教えていただきたいです。

この一週間で二回目です。

ふぇりくす師匠が朝から顔を見せてくれなかったのは。

前回はそれでも夜の八時半にはご飯を食べに来てくれたので

今回も夜まで待てば会えるんじゃないか?と思いつつ

やっぱりね~気になって仕方がない。

 

この夏は師匠のために夫が

そこまでやるんかというような冷房設備を頑張って作りましたが

 

単にひえひえマットを敷いてるだけじゃない設備

説明が面倒なので省きますが電気代かかってます。

 

きっと山が近いから

天然自然の避暑地を見つけたんじゃないかと思います。

イメージ。

白樺が生える地域ではないですが

せっかくなのでチャッピーさんにお願いしました。

 

私もね、エアコンよりは自然の風とかせせらぎが好き。

この夏は去年よりも過酷になってるから

師匠が安全に過ごせるならそれが一番と思うことにします。

 

あっ、書き忘れていましたが

今日は師匠は夜八時にお帰りになりました。