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cocoro ni neko o

コロネィの落書き帳

急にランバダのことを思い出しました。

あれは私が中学3年生くらい夏だったので

平成2年かそれくらいだったはず。

この日本でランバダなるセクシーな踊りがはやり

どこへ行ってもあの音楽が流れていました。

 

 

 

が、音楽は流行っていたけど

根っからシャイな日本人が本当にあの踊りを楽しんでいたのか?

30年以上経った今私は怪しんでいるのです。

現にブームはひと夏で終わったわけですし…

 

で、チャッピーさんにランバダをリクエストしてみたら

なんか違う。フラダンスっぽい。

もしかしたらチャッピーにランバダの画像依頼をしたのが

私が初めてだったのかもしれないと思い

詳しく説明してやり直してもらいました。

 

うんうん、まあこんな感じでしたでしょう。

しいて言えば二人とも肌の露出が物足りない感じはしますが・・・

 

もしこれを読んでおられる方で、ランバダを踊ったことがある

もしくは踊っているのを見たことがある方おられましたら

詳しく教えていただきたいです。

この一週間で二回目です。

ふぇりくす師匠が朝から顔を見せてくれなかったのは。

前回はそれでも夜の八時半にはご飯を食べに来てくれたので

今回も夜まで待てば会えるんじゃないか?と思いつつ

やっぱりね~気になって仕方がない。

 

この夏は師匠のために夫が

そこまでやるんかというような冷房設備を頑張って作りましたが

 

単にひえひえマットを敷いてるだけじゃない設備

説明が面倒なので省きますが電気代かかってます。

 

きっと山が近いから

天然自然の避暑地を見つけたんじゃないかと思います

イメージ。

白樺が生える地域ではないですが

せっかくなのでチャッピーさんにお願いしました。

 

私もね、エアコンよりは自然の風とかせせらぎが好き。

この夏は去年よりも過酷になってるから

師匠が安全に過ごせるならそれが一番と思うことにします。

 

あっ、書き忘れていましたが

今日は師匠は夜八時にお帰りになりました。

 

今年の蓮は蕾が付き始めるのは早かったのに

アブラムシが大量発生したためか

咲かずに枯れてしまっていました。

 

なので毎朝ホテイアオイを取り出して

アブラムシを洗い流したりしましたが

気が付けば梅雨明けして30度越えするようになってから

アブラムシの姿が消えました。

そのおかげなのかやっと一輪

一日目

二日目

 

やっと本領発揮の咲き方をしてくれました~~

うれしい。

もうこの先蕾はつかないかもだけど

こうして一輪でも咲いてくれただけでね、満足です。

 

しかしこの置き場で写真を撮るといらないものが写りまくって

背景が汚すぎる写真しか取れませんので

こんな時のチャッピーさんです。

 

文豪の家イメージで作ってもらいました。

猫をふぇりとトトでリクエストするもちょっと違う。

だけど、これはこれでかわいいのでオッケーです。

ふぇりくす師匠と知り合って5年くらい?

毎朝5時ころに夫が外に出るとおはよ~!と言ってくれるのに。

昨日と今日は姿が見えませんでした。

昨日は少し経つと姿を見せてくれましたが

今日は朝から夜の八時半まで一度も顔を見なかったので

私ども大変心配しておりましたから

心底ほっとしました。

 

しかし我々が撫でたおしている最中も

山のほうを気にしたり通行人を気にしたり

とにかくソワソワきょろきょろしています。

これはもしかして町内で新たな抗争が生まれたのかもね…。

 

ふぇりくす師匠はコミュ力お化けなのと

面倒見の良さと賢さから言っておそらく

猫の町内会長だと思うのです。

その抗争が対猫なのか

それともキツネやアライグマなのか

とにかくただいま調査したり根回ししたりで

忙しいのかもしれません。

 

私としては熱中症や怪我に注意してもらって

一日一回は顔を見せてほしいと思います。

 

町内会長は忙しすぎる

三日間の土用干しが終わりました

塩をうっすら纏った私のかわいい子たち。

 

そして

再び梅酢に戻しました。

 

これで第一陣は完成。

思った10倍くらい簡単でした。

でももう可愛すぎて食べるのが勿体ない気がしてきましたよ…

 

あと明日からも天気が良さそうなので

第2陣も干すかもしれません。

 

 

カラダが夏になったフェリ師匠