副院長(現在 冨田実アイクリニック 医院長) あなたのことはずっと見ていますから。
副院長だってオフィシャルブログで
SBC新宿近視クリニックの安田先生を批判していますよね。
それはいいのですか?
私は副院長とは会えていません。
逆に副院長の弁護士と会っています。
医者が患者を刑事告発するって異常ですよね。
副院長 至急連絡をください。
副院長(現在 冨田実アイクリニック 医院長) あなたのことはずっと見ていますから。
副院長だってオフィシャルブログで
SBC新宿近視クリニックの安田先生を批判していますよね。
それはいいのですか?
私は副院長とは会えていません。
逆に副院長の弁護士と会っています。
医者が患者を刑事告発するって異常ですよね。
副院長 至急連絡をください。

しかし眼にゴミの入った時の痛さ。コンタクトレンズさえゴロゴロして痛いし気になるのに、近視手術では眼の表面を削る~とても怖い気持ちになって来ますよね~。
しかし必要性に迫られていた私は先ず一つ目の病院に電話してみました。手術を受ける前から怖かったです。「電話するの怖いよ~」。私がいちばん最初に電話した病院は東京の新宿にある「SBC新宿近視クリニック」でした。当初思ってもいなかったのですが、この「SBC新宿近視クリニック」で近視手術を受ける事にいとも簡単に決まってしまいました。
SBC新宿近視クリニックのことが書いてある。
大手クリニック 東京本院 冨田副院長。読んでみてください。
レーシック難民を生み出した張本人の眼科医 冨田副院長。
あなたがすべての原因なんです。
はやく気づいてください。
主要な眼科医ですか?
早く私の眼を治してください。
もうあきらめましたか?
テーマ:ブログ 2012-08-31 11:28:47
大手クリニックのホームページが更新されました。
9月8日、TOKYO MX TV『ウドちゃんかなちゃんお悩み相談本舗』 で当院が放映されます
とのこと。
テレビは、冨田副院長の再手術でぼやけるけど見てみよう。
アキュホーカスリングの手術方法
近視・遠視・乱視がある場合は、まずLASIKで屈折を矯正する必要がある。
この際に基本的には優位眼は遠方矯正とし、アキュホーカスリングを挿入する
非優位眼はやや近視寄りに矯正する。
筆者の施設では現時点で-0.5Dの近視を狙ってLASIKを行っている。
LASIK後、少なくとも約1ケ月以上は空けた後にアキュホーカスリングの挿入手術
を行う。
InlayとLASIK
老視用角膜内InlayとLASIKを組み合わせる場合、通常は角膜フラップを200μmの
厚さに設定し、エキシマレーザーを照射した後に、Inlayを留置してきた。
現在では、LASIKのフラップは通常通り100μm程度にて作製し、その下にInlay用の
ポケットを別に作製するやり方で行っている。
この方法により、術後に屈折誤差が生じた場合には、LASIKのenhancement(強化)のみを
行えばよく、またInlayの効果が十分でないときには、フラップを操作することなくInlayを取り出すことが
可能である。
この方法に習熟すると、過去にLASIKを受けている目に対してもInlayを留置することが可能となる。
角膜クロスリンキングのことも載っているが
クロスリンキング施行中は角膜厚が減少するらしい。
機械上、150μmなどのあり得ないような数値が
出ることもあるとのこと。
大手クリニックはレーシックと同時に角膜クロスリンキング
を行う術式があるが、角膜厚の変化はどうでるのだろうか?
難しい術式だな。
というより危険なのでは?
すべては 冨田 実 院長が主導しておこなっていた。
彼が日本のレーシックをつぶしてしまった。
このホームページがすごい
http://レーシック難民.net/
レーシック難民が問題になっているようですが、僕の知り合いでレーシック手術を受けた人が10人くらいいますが、特に大きな問題もないです。眼鏡やコンタクトをつける人が少なくなるから、業者が嫌がらせで書き込んでいるのでは?と疑問に思うこともありますよね。
いずれにしても、適性検査を行う際に、心配なことはシッカリと担当医に相談するべきです。一度、錦糸眼科で適正検査を受けたのですが、その時担当の先生が流れ作業のような感じで適当に受け答えしているように感じて、やっぱり辞めたのです。品川近視クリニックの時は、ちょうど院長が担当ですごく親切でやさしく説明してくれたので決めたのも理由のひとつです。まずは、ネットから無料検査の予約をすることをオススメします。
品川近視クリニックの時は、ちょうど院長が担当ですごく親切でやさしく説明してくれたので
といっているが
大手クリニックの院長ってだれだ。
大手クリニック 東京本院の冨田副院長のことかな?
それとも大手クリニック 梅田院のことかな?
レーシック業者だよな。
大手クリニック 冨田副院長が金を払っているレーシック業者。
レーシック難民というホームページまで作ることはないだろう。
冨田副院長。
大手クリニック 冨田副院長のレーシック再手術1週間目のカルテ
冨田副院長は俺が大手クリニックで騒いでいたので
眼を見えなくしてやれとレーシック再手術を行った。
してやったりだったんだろう。
だから俺は大手クリニックでは騒がないほうがいいと
このブログで忠告している。
冨田副院長によって、目をめちゃくちゃにされる。
冨田副院長は本当はちゃんと狙える数値をしっていたと思うが、
わざと患者を体も心も病気にする数値でレーシック再手術を
行った。
もう騒がせないために。
ただ、冨田副院長の失敗は完全に目をつぶさなかったことだ。
怖いだろう。
ただこれは現実なんだ。
フィクションではない。
http://www.e-doctor.ne.jp/contents/special/shinagawa_lasik/index2.html
大手クリニック
就業に関する各種制度
報奨金制度
売上に応じた奨励金が給与の他に支給されます。売上が高いほど給与にダイレクトに反映されるため、やりがいを持って働くことができます。毎月臨時ボーナスが支給される感覚なので、とても職員に歓迎されている制度です(医師を含む)。
これがどう意味をもっているか
わかる人はわかる。
大手クリニックの看護師は
もっとも高い最高級アマリスZレーシックしかレーシック患者には
勧めない。
売上が高いほど給与にダイレクトに反映されるため とは
最高級アマリスZレーシックを患者に勧めるということ。
患者の眼の状態をみるのではない。
報奨金をもらうためには最高級アマリスZレーシックを進める。
これが医療といえるのか?
(医師を含む) これが意味するところは
医師にもレーシック患者に一番高い最高級アマリスZレーシックを
勧めさせるということ。
患者を不安がらせて、眼科医が一番高いのを進める。
この制度を作ったのは
大手クリニック 東京本院 副院長。
彼はこの制度でレーシック難民を作り出している。