死ぬということは。

身体という服を脱ぎ捨てて、魂というエネルギー体になること。

身体という殻を割り、本当の私になる。


死ぬと思うと怖さがあるけど、

エネルギー体になって天に行く、と考えると途端に軽くなりますよね。


とはいえ死ぬのはやっぱりこわい。

その怖さは、死ぬ時に痛みや恐怖があると思っているから。


執着を手放す事。


それは物質的なものや関係ではなく、死ぬ時は痛い、怖い、と思っている概念こそも執着なのだ。

と思いました。


その潜在意識を置き換えられた時こそ、この肉体への執着は本当の意味でなくなるのだろうな、と思います。


すべては愛の贈り物。

現れる現象も、物事も、全ては愛でできている。


潜在意識の置き換え。


こうやって文字にすることで

今の私に必要なことを気付かされました。

ありがとう。