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最近の出来事

気になる出来事かいてます。

 タレントの安めぐみ(29)が2日、都内で行われた写真集『月刊NEO安めぐみ』(イーネット・フロンティア)発売記念イベント前に報道陣の取材に応じた。12月に30歳の誕生日を迎える安は、“20代最後”となる同写真集でセクシーさを出そうと臨んだといい「撮影が進むにつれ、かなり(セクシーさを)出してしまいました」とニッコリ。残り少ない20代を「おもいっきり楽しみたい」と胸を弾ませ、「30代は素敵な大人の女性を目指しつつ、マイペースな部分はそのままに、充実した毎日を送りたいです」と抱負を語った。

 同作は旬のタレントと気鋭の写真家をキャスティングし、斬新な写真表現を描く『月刊NEO』シリーズで、“僕のベッドに一緒にいる安めぐみ”をテーマにセクシーな女性を表現。安は照れ笑いを浮かべながら完成した写真集をめくり「今まで見せたことのない表情や質感がかなり生々しくて、自分で見ても新鮮です」と満足げな笑顔をみせた。

 初めてタッグを組んだ写真家・鶴田直樹氏との撮影については「とても癒し系の方でとてもリラックスさせてくれた。素の顔を引き出された気がします」と手応え十分。赤いワンピースを着て横たわる妖艶なショットをお気に入り写真に挙げ「今までしたことのないアイラインと、肌のつややかな感じがお気に入りです」とアピールした。

http://news.livedoor.com/article/detail/5906042/
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最近の出来事
 
(∀`*ゞ)エヘヘ  生 !? 生 生 生 生生生生生生生生 生生生生生生生しいの?ドキドキラブラブ


やかましいΣ\( ̄ー ̄;)


この20年で、実に14人目。またも総理大臣が代わった。日本という国には、器の小さいリーダーしか生まれないのか。だが、国際ジャーナリストの落合信彦氏は、そんなことはないと信じている。それは歴史を紐解き、学んでいけばわかることだという。落合氏は織田信長を例に日本にもリーダーはいたと説く。

 * * *
 原子力発電所を巡る騒動は、首相が代わっても収まりそうにない。事故が起きてもいない原発まで次々に止めようとした前任の菅は問題外だが、新首相の野田も反原発の連中の声に手を焼くことになるだろう。

 これは日本人の悪い習性で、「羮に懲りて膾を吹く」という考え方だ。一度痛い目を見たら、もう二度と手を出したくないと拒否反応を示してしまう。もちろん、今回の福島の事故で原子力発電に多くの困難が伴うことが改めて示された。

 しかし、エネルギー問題を大局から考える視点が欠けている日本人が多すぎる。中東情勢が不安定なままの状態で、仮に火力発電に軸足を戻せば、どれだけのコストがかかるか、全くわかっていない。

 歴史を振り返れば、英雄に共通している特性は、大局を見据えた判断のできる頭の良さと、怯むことのない大胆さだ。

 信長配下の水軍は1576年の第1次木津川口の戦いで、毛利水軍の火矢による攻撃に屈し、惨敗を喫した。陸では破竹の勢いであった信長が、海上では逆に壊滅的な打撃を受けたのだ。しかし、一度失敗があったからといって諦めるというような判断を、信長はしない。

 この水域は、当時信長軍が攻略を目指していた石山本願寺への、敵方の補給路だった。ここで制海権を奪えなければ、全体の戦略に問題が生じることを信長は誰よりもよくわかっていた。

 信長は、伊勢の大名・九鬼嘉隆に命じて、史上初めての鉄甲船を建造させる。毛利水軍の火矢も、鉄板で覆われた船には効かない。こうして2年後の第2次木津川口の戦いでは、毛利水軍を撃破。大坂湾の制海権を信長は奪取。本願寺の攻略にも成功することとなる。

 恐れおののいてリスクを取らないだけでは、進路は開けない。大胆に進み、かつ独創的なアイディアで突破口を開くところに、信長の強さはある。

 また、鉄で船を覆うというアイディアも、ヨーロッパの戦争の歴史で登場するより早く信長が考えつき、実現させたものだった。そんな世界最高レヴェルの能力を持つ信長が、1582年に48歳の若さで命を落としていなかったら、日本の歴史は全く違ったものになっていたかもしれない。

 信長の死から18年後の1600年、関ヶ原の戦いで徳川家康率いる東軍が勝利し、その後の徳川幕府治世下では「鎖国」が進められた。対照的に、同じ年にイギリスは東インド会社を設立。七つの海の制覇に向けて、大英帝国が立ち上がったのだ。

 もし17世紀を迎える時、日本のリーダーが信長だったら……。

 信長が、中国大陸への進出を計画していたことは多くの史料に残されている。晩年の秀吉の朝鮮出兵はひどい失敗に終わったが、信長であれば成功を収めていたかもしれない。

 世界が帝国主義に傾いていく時代に、日本も肩を並べて足を踏み入れていったのかもしれない。少なくとも、海外との接触に対し堅く扉を閉ざして、亀の甲羅に引きこもるような時代が270年も続くことはなかっただろう。

 欧米では1600~1700年代にかけて市民革命が相次いで起きた。日本でそれに近い明治維新(1868年)が起きる100年以上も前のことである。欧州の100 年先を進んでいた信長が死に、逆に100年の後れを取った。

「内向き志向」と揶揄される今の日本人の姿勢の遠因が、本能寺にあったのかもしれない。私には、そう思えてならない。

※SAPIO2011年10月5日号


http://news.livedoor.com/article/detail/5905229/
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現代の信長はおらぬのかーヾ(。`Д´。)ノメラメラパンチ!

やかましいΣ\( ̄ー ̄;)

えへへε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノDASH!
 先日の時事日想で「35歳になった時に心得ていないと、ヤバイこと」を書いたところ、人事コンサルタントで株式会社イマジナの代表を務める奥山由実子さんから指摘を受けた。それは、記事の中の「職務遂行能力×仕事への意識・考え方=成果・実績」という考えについてだった。

 改めてこの公式について説明しよう。例えば、職務遂行力が5段階評価で3のレベル(平均)でも、仕事への意識や姿勢が5段階評価で4ならば、3×4で12の成果が出る。仕事への意識が高いことは、有利に働くのだ。低いと、たとえ職務遂行力が高くとも、成果は思い描いたように上がらない。

 この仕事への意識や姿勢は、自分ではなかなか分からない。だから、つい「俺はあの社員と仕事への姿勢は変わらない」などと思いがちだ。私も会社員のころ、そのような思いだった。だが、ベテランの上司が見ると、仕事への姿勢がいい人と悪い人の差はある程度は分かるものだ。

 社員間の競争は、高校野球のようにトーナメント方式ではない。むしろ、プロ野球のペナントレースのように長きにわたり、競い合う。最後にモノを言うのは仕事への意識や姿勢であることが多い。

 奥山さんはここまでのことに共感しつつ、このようなことを述べた。

 「『職務遂行能力×仕事への意識・考え方=成果・実績』に近いものとして、『職務遂行能力×熱意×考え方=仕事の成果・実績』というとらえ方もある。この考えを35歳になった時に心得ていないと、もっとヤバイことになるのではないか」

 これはニューヨークで会社を経営していたころ、盛和塾で学んだことだという。盛和塾は若手経営者たちが、京セラの稲盛和夫名誉会長から人としての生き方や、経営者としての考え方を学ぼうと集まった自主勉強会に端を発している。奥山さんがニューヨークにいるころに、NY塾が開設された。

 奥山さんの解説で、職務遂行能力×熱意×考え方=仕事の成果・実績を見ていこう。職務遂行能力と熱意は0点から100点まである。だが、考え方は-100から+100点まである。

 この考え方が職務遂行能力や熱意よりも大切なのだという。その例として、「周囲の人がびっくりするほど前向き」であることや、「絶えず明るいこと」などを挙げた。

 例えば2人の社員がいて、職務遂行能力と熱意がそれぞれ50点だとする。ところが、2人は考え方が違う。1人はいつも明るく、前向きに考える。その考え方が80点とすると、50×50×80=20万点となる。

 もう1人は絶えず上司や周囲を批判し、どうも暗い。その考え方が-80点とする。すると、50×50×(-80)=-20万点。双方の成果は片方が20万点で、片方は-20万点となる。

 これは私の認識だが、会社員は給与では同世代の場合、このような差がつく可能性は低い。しかし、考え方次第で会社員人生は大きな差がつく。

 例えば、所属部署での評判や評価、社内での待遇、給与や賞与などの賃金、社外での地位などを総合すると、しっかりした考え方の人とそうでない人の差は大きなものになる。

 そして社内で高い評価が付き、多くの人に認められると、プライベートも充実してくる。意味のない転職をすることなく、計画的・段階的にキャリアを作ることができる可能性が高い。人生が好循環になる。こういう人は結婚なども早く、早くに足場を固める傾向がある。これがまた、仕事にいい影響を与えていく。

●考え方次第で、成果は想像以上に差が付く

 奥山さんは、考え方がいかに大切であるかを説く。

 「職務遂行能力×熱意が高ければ、それなりの成果は出る。ところが、考え方に問題があると、職務遂行能力×熱意が高くとも、思い描いた成果は出ない。考え方は-100点から+100点までと幅広い。この考え方次第で、成果は想像以上に差が付く」


http://news.livedoor.com/article/detail/5901320/
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ほー  φ(.. ) ・・・