親友ってどうゆう存在やろう、一生の間で何人できるんやろう。
考え方が合わないと思ってる人とでも付き合ってる自分は、ただの偽善者なんやろう、ただの怖がりなんやろう。
でも、この人なら世間のゆう「親友」てゆう存在な気がするって人はいる。
馴れ合いたくはないけど、そうゆう存在は大切、必要。
その存在の有り難さを、久しぶりにひしひしと感じた。
今日はちょっと黒い話ばかりになちゃったけど、こうゆう日も大事なんやと思う。
気持ちを共有できて、刺激し合えてるかは分かんないけど、刺激をもらえて。
同じ苦しみと同じ喜びを分かち合えるのって、こんなに落ち着くんやね。
けど傷のなめ合いは嫌。
もっと一緒にいたいけど、ちゃんと必要な距離は取る。
お互い自分を見せすぎないようにする。
全てを言葉にするんじゃなくて、文字でだから伝えられることがあるって分かってる。
やっぱり口では言えないし、文字にするのも恥ずかしいから、ここに書くけど。
いつもありがとう。
今日もありがとう。
誰と話しても何を話してもすっきりしない部分が、こんなに晴れるのはきっとあなたやから。
落ち着くと同時に何だか焦らしてくれるのも、きっとそう。
これこそ永遠の片思い。
まるで恋。
でも苦しくない恋。
意味分かんないけど、きもいけど。
この気持ち伝えたいけど、そんな勇気ないから。
いつかこれ読んでくれること願って、きもいけど書いた。
THIS IS MY SOUL
みおのSOULはなんやろう。











