3ヶ月で、心拍が止まり稽留流産となったため

お腹の赤ちゃんは出してあげなくてはいけません。


そう、手術か自然排出を待つか

どちらかの方法でショボーン



日本は掻爬手術が主流。

時代遅れの掻爬手術はWHOから勧告も受けているというのに、欧米で主流の真空吸引法(子宮に優しいと聞きます。)を扱う病院は少ないという記事をチラホラ見かけます。


なぜなのでしょうね。



2回目ともなると、子宮への負担が心配。


掻爬って…

すでに文字だけで、エグい。ガーン


KLC での手術は(掻爬&吸引)です。

しかも、部分麻酔だけなので結構怖い。

前回は何もわからず、KLCにお願いしましたが

今回は少し知恵もついてます。


提携の全身麻酔のところに行くか、他を探すか…

迷いました。


決め手になったのは、先生からの

2回目の流産なので、摘出した赤ちゃんの染色体検査をしてはどうか…と勧められたことでした。

(正直、他を探す元気もなかった。)ニヤリ

そして、検査をするならKLCで手術しなくてはいけない…


てなわけで。


悩んだ挙句、

今回もKLCにお願いすることにしました。


染色体の検査なんて、はっきり言って、した方が良いのかどうなのかよくわかりません。


次の移植で悩むことになるだけかも。



いまも、本当によかったのか悩んでいます…。



Coro





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