ギャング映画なのだが、幼少期から青年期を経て晩年までを描く重厚な映画
セルジオ・レオーネ監督がロバート・デ・ニーロとジェームズ・ウッズの名優をうまく使い、禁酒法時代のアメリカの雰囲気が最高に表現され、エンニオ・モリコーネの音楽が郷愁を誘う(劇中のアマポーラは素晴らしい!)
ちなみにこのサントラ盤購入しました
3時間を超える映画ですが、是非ディレクターズカット版で見てほしい映画です
エンディングの解釈は少し難しいですが、見る人によっては異なるかもしれませんね
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HPも見てネ