YouTuber関根りささんの犬ハナマサくんのチャンネルにて、イタズラしたハナマサくんに、りささんは言いました。



り「顔が可愛いからって許されるのは1歳までなんだからね!?」




それを見ていた息子くん。




キョロキョロ「う…うん…。」



ニヤニヤニヤニヤニヤニヤ



朝から私のリップを口に塗ってルンルンしていた息子くん(1歳2ヶ月)に響いてくれたなら幸いです照れ



さて、家の進捗状況ですが、こんな感じです。






基礎工事が終わりつつありますおねがい


でも、不思議ですね…


めーっちゃ狭く見える…滝汗


あるあるなんですよねきっと💦


勝手口からのパントリーなんて、冷凍庫置いたらおしまいっぽいし↓



トイレなんて、メーターモジュールだから多少は広いはずなのに、閉塞感しかない!↓




だけど、玄関土間からホールだけはやたら広く感じる…ってことは玄関は大きくしすぎたんでしょうねきっと。笑



あと、少し気になったのは、横のこのはみ出してる感じ(?)こんなもんなんですかね?





何はともあれ今のところは、段々と進んでいく家の様子がとても楽しみですラブ





さて、今年もあれよあれよと言う間にあと20分弱‼️


子ども、家族、周りの皆様のおかげで幸せな一年でした💓


大変お世話になりました。良いお年をお迎えくださいウインク


ご無沙汰しておりますー!

ちょっと年末バタつきまして(言い訳ですね)


落ちつくのは夜だけなのですが、夜中のアップは迷惑かなとか…(こちらも言い訳ですね)笑



そんな言い訳は今年に置いて行きます‼️


あれよあれよという間に、家の基礎工事が終わるところまできてしまいましたポーン


ということで、ボチボチ家のブログを再開していこうと思いますニコニコ


今日はタイトルにあるように、家づくりにも影響してくる、インテリアのテイストについてですオカメインコ



もちろんインテリアは後から考えてもいいとは思うのですが、注文住宅では、自由度が高いが故に、理想のイメージができていると良いことがあると思います。


例えば、ざっくりと「可愛い系」ならRのタレ壁や明るい色の壁紙や建具、ペンダントライトをつけられるように照明計画をしたりだとか、「ナチュラル系」なら自然な木材の色味を活かしてトーンも統一、白を基調とした壁紙で天然素材を使ったり、「カッコいい系」なら、躯体あらわしやコンクリ打ちっぱなし、トーンを抑えて間接照明で…などなど。


建てる前の段階でできることもたくさんあるかと思います目


でも、この先何十年も好きなテイストが変わらないかと言われると、わからないですし、そもそも自分の好きなテイストってなんだぁ〜??ガーン


と、悩んだ挙句…


私の取った行動はこうです。



①とにかくネットで色んなインテリア画像を見まくる!


②好きな画像のテイストが何なのか調べる


③そのテイストでまた画像を調べる


④繰り返していくつかテイストを挙げて比べる


⑤わからなくなる





だって、好きなものが一つのテイストじゃないし、センスがないから自分の家に置き換えて考えられないし、私だけが住む家じゃないし、手持ちの家具と合わないし…



どのテイストにも属さない照明器具や家具、雑貨なんか山ほどあるし。



もちろん、「私北欧系よ〜」「ボクはミッドセンチュリー系だよ」「男前系だ!」って各々がめちゃ主張してくるものもあるけれど、それぞれのテイストに私の心ときめくものたちがいると思うし…



ああぁぁぁ〜〜〜〜〜‼️わからんっ‼️‼️



チーンもやもやもやもやもやもやもやもや



そんなモヤモヤな時期をかれこれ3ヶ月近く過ごし、そうこうしているうちに間取りが決まり…壁紙やクッションフロアが決まり…照明計画が決まり…外観が決まり…




まぁー、まとまりのない計画が進行中ですゲローゲローゲローアセアセアセアセガーン



そして私は今日、開き直った…



既存のテイストがなんだ…私は私の心ときめくものに囲まれて生きるんだっ!!!!!!笑い泣き



「マイフェイバリット系」これでいきます。笑


私は、フランスの田舎に昔から大事にされつつも、可愛くアレンジされたような白い木製の家具が好き。



私は、大理石柄やネイビー、ゴールドを差し色にしたキレイなコーディネートも好き。



私は漆喰壁のナチュラルさに映える天井から吊られたグリーンたちに憧れる。



私は、使い込まれるほどに深みと優しさを増すアンティーク家具が欲しい。



私は、点いていない時も美しいカピス貝のランプシェードから作り出される柔らかい陰影に心を癒されたい。



遊び心あふれる仕掛けのある家で、子どもと楽しく過ごしたい。



絵や写真を黒や白の額縁に入れてスタイリッシュに飾りたい。




男前なアイアン調やウォルナットの家具に魅力を感じる。




でも、機能性やお手入れのしやすさだって譲れない!笑





テイストは一度決めてしまえば、それに合うものを揃えていけばいいのだから、インテリアは決めやすいし、見た目もステキになっていくと思います。



けど、好きなものがたくさんある私には合わないかなって(^◇^;)




ついつい貧乏性が顔を出して、安物で間に合わせたくなっていくと思うけど、家を買ったこのタイミングこそ、自分の「好きなものに囲まれて生きる」という夢を叶える時だと思うから、妥協しない‼️



「迷ったら買わない‼️」
これ、我が実家の家訓。笑



「絶対これがいい‼️」に出会える瞬間を楽しみにこれからアンテナを高くして過ごそうと思います。



結果、家がどんな風になるかは…



神のみぞ知る…笑


連投失礼します。


こちらは育児について、お!と思ったことを。



近頃の息子くん。意思表示が上手になってきて、こちらも大体やりたいことがわかるのですが、それに伴い困ったことが…



みんなが日々ぶつかる


やりたい‼️と、やってほしくない‼️の攻防…(T ^ T)



我が家では、禁止をできるだけしない子育てを心がけ、ここまで叱らず育ててきましたが、それもここまで動き回るようになると限界…!



お外で人様の迷惑になることは、やはり止めたいし、命の危険につながる行動は注意したい!



そこで、先輩方や専門家のお知恵を拝借〜照れと、ネットで調べてみたところ



出るわ出るわ悩める親御さん方の悲鳴にも似た相談が…!



諦めにも似た意見から、わかっちゃいるけどねー、なものなど、たくさんあり、それだけで、皆さま同じように悩み、人はこうした試行錯誤を経て育てられているんだなぁ〜…と、少し立ち止まって考えることができましたニコニコ




そんな中、あ、これわかりやすくて面白い!と思ったものがあったので紹介します。




それは、親野智可等(おやのちから)さんという方が書いた記事。



ダメな叱り方、良い褒め方がある。という話。



ます、ダメな叱り方の例に、否定型、詰問型、罰則型、比較型、人格否定型、存在否定型がある。とのことニコ



字面だけ見たら、いや、そりゃダメでしょー。って感じなんだけど、これがどれも意外とよく聞くパターンが多くてガーン



否定型は、最近自分も言っちゃってる、「ダメ!」ってやつで…


次によく言っちゃう「なんで〇〇しちゃうのー!?orできないの?」は、詰問型。


「ぐちゃぐちゃにするならご飯ないないするよ!」は、罰則型…ゲロー


ひぇー‼️あかん‼️改めなければ‼️‼️💦



では、どう叱るのがよいのか…?



これも何パターンか教示してくれていて、どれも、納得!



特にいいなと思ったのは、プラスイメージの言い方(例えば、「食べたら歯を磨くとスッキリするね!」「片付けておくと次に使いやすいね!」など)パターンと、取り敢えず褒める(上手に歯磨きできるようになってきたねぇ!お片づけできるの!?すごーい!など)パターンニコニコ



後者は、某有名企業の社長も、社員を集めて前祝いをやることで、既に達成できた気分を味わってもらい、達成へのハードルを下げる効果がある。的なことを言っていたので、なるほどなと思いました✨



うんうん…



でももちろんこれ



既にイヤイヤ全開の子には聞く耳持ってもらえませんよね‼️笑い泣き



命の危険が伴うことも、なかなか置き換えるのは難しいので例外でしょう。(「ここから離れれば落ちないから、あなたはまだ生きられるね!」…?なんか、めちゃホラーだ…ゲッソリある意味強烈な説得力)



まぁ、取り敢えず、面白い記事を書く方です‼️



そして、ほかの記事を読んで、さらに知れて良かったー!と思ったのが



「非認知能力」について。



最近息子くんが、数字を認識し始めたので、1〜3を教えていたら、実母に「英才教育だねぇ〜ニヤニヤ」と茶化されたので



確かに。英才教育路線はちょっと違うか…?



と思っていたところ、



点数化できる「認知能力」は、早く始めても中学くらいで足並みが揃うけれど、それ以外の、目的達成能力、忍耐力、協調性、感情をコントロールする能力の習得は1〜3歳で身に付けるといい。という記事があり、それはその子を主体とした遊びで身に付けられるとのこと!



おぉー!今この記事に出会っておいてよかったー!!びっくり



自分の好きな遊びに思いっきり打ち込むこと。それでいいんだ〜♡と、子どもをのびのび遊ばせながら、将来必要な能力の習得もさせられる可能性に、なんだか親側もホッとしたと言うか…ねー




我が子と言えど、別の人生を歩む人間。親のせいで人生が悪い方に行っては申し訳ない、という責任感。それでいて、親が人生のレールを敷いてもいけない、という難しさ。




人としての基礎を育み、自己決定能力を身につけてもらえれば、後はその能力で自分で決めて生きていける。




後は、ひたすら見守るのみかな!




なんて、言うは易しぶー



目の前のことでいっぱいいっぱいになったら、少し俯瞰的に見られるように、今日思ったことを記しておこうと思ったのでしたニコ