昼あんどんのフクロモモンガ飼育日記 -5ページ目

昼あんどんのフクロモモンガ飼育日記

昼あんどんとフクロモモンガ『北斗』との気ままな日記。

こんばんは。昼あんどんです。





今週から昼あんどんは、今秋に受験する国家資格を取得するため、学校に通っています。



平日の夜間と、日曜日は丸一日あります。



8月の初旬まで片道1時間かけて通わなければなりません。




人生初の国家資格。



見事合格を願って、毎日猛勉強です。



しかし、この年になって勉強するとは思っても見ませんでした。



勉強の仕方、もう忘れたなぁ・・・・・
こんばんは。昼あんどんです。





我家の隣の田んぼに、水が入りました。


田植えの季節がやってきました。これからカエルの合唱がしばらく続きます・・・





今日の昼あんどんは、暇だったので身の回りの整理整頓を行ないました。


ついでに携帯電話のメモリーも整理しちゃいました。



というのも、昨年まで大変お世話になってたとあるお方が担当地区を変更するというので、もはや携帯電話に登録してある番号は、全く持って不要となったので、消去することとしました。


不要な電話番号を消去すると、ほぼメモリーいっぱいだった昼あんどんの携帯ですが、消去後はきれいさっぱり、数えるほどしか登録されていませんでした・・・


悲しくなりました・・・・・




お世話になったとあるお方も、なんの前触れもなしに担当地区を変更するとはちょっと驚きです。


今までお世話になった方も沢山いらっしゃることでしょう。


応援してくれた方も沢山いらっしゃることでしょう。



今度こそはと頑張ろうとしていた矢先の出来事で、大変ショックです。


無念です。




でも、本部が決めたことなんでしょうから、しょうがないですけど・・・・・






久しぶりに書いたんですけど、今回のブログはちょっと愚痴っぽくなっちゃいましたね。




担当地区が変わっても、頑張ってください。


こんばんは。昼あんどんです。





久しぶりの更新です。



前回の更新は、ゴールデンウィーク前でした・・・



昼あんどんはゴールデンウィークの後半、体調を崩してしまい、久しぶりの高熱にうなされておりました。





シマリス『龍之介』は元気いっぱいですが、金魚の稚魚は全滅し、4匹いた金魚のうち2匹が病気にかかってしまい、死亡。


というのも、甥っ子が地元の祭りの露店ですくった金魚が原因だったようです。



急いで薬品を購入し、1週間ほど薬浴させ、今では残った2匹は元気に泳ぎ回ってます。




金魚の水槽は寂しくなりましたが、カメの水槽には再び仲間が増え、現在では3匹となってます。


3匹目にはまだ名前はありません。


『カメ蔵』、『亀之介』に続く名前はいったい・・・・・



甥っ子が考えてくれることでしょう・・・・・きっと。





現在、苗を沢山貰ったので、裏庭でひまわりを栽培中です。

$昼あんどんのシマリス飼育日記-DCF00025.jpg

$昼あんどんのシマリス飼育日記-DCF00025.jpg

32株あります。


夏になると、大輪の花を咲かせることでしょう。




その後の種は、もちろん『龍之介』にプレゼントです!!
こんばんは。昼あんどんです。




今日は蒸し暑いと思っていたら、夕方から雨が降り出しました・・・



そんな蒸し暑い中、シマリス『龍之介』のハウスをリフォームしました。



と言っても、そんなに大掛かりなものではないんですけどね。


$昼あんどんのシマリス飼育日記-DCF00023.jpg

写真じゃ分かりにくいかもしれませんが、花壇に使うヤシの繊維で出来た半月状の器に、腐葉土を入れた簡易砂場です。


しかし、『龍之介』は気に入ってくれて、さっそく穴掘りに夢中です。

$昼あんどんのシマリス飼育日記-DCF00023.jpg


穴から出て来た『龍之介』の鼻の頭は真っ黒・・・・・


$昼あんどんのシマリス飼育日記-DCF00023.jpg


ようやく念願の土いじりが出来るようになりました。



もう少し広くても良かったかな・・・
こんばんは。昼あんどんです。




先日、福岡では夏日(26℃)を記録しました。


春を通り越して夏がやって来た感じですね。




そんな初夏を思わせる日に、『カメ蔵』に友達がやってきました。

$昼あんどんのシマリス飼育日記-DCF00129.jpg

名前は『亀之介』。(写真左側)


『カメ蔵』より一回り大きいです。


まだ慣れていないので、すぐに隠れてしまいますが、食欲は旺盛です。

$昼あんどんのシマリス飼育日記-DCF00129.jpg

仲良く2匹でひなたぼっこです。




金魚の稚魚たちは、淘汰されて数少なくなってしまいましたが、相変わらず産卵しているので、稚魚のケースは賑やかです。



いつまで産卵するんでしょうね。



1期生(?)は現在2匹だけ生き残ってます。