あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

娘が始めたブログも12年目?を迎えました。

コリンが妊娠した時ぐらいから引き継ぎました。

子犬が昨年11歳になりましたから・・・。

娘は現在フィンランドに住んでいます。

フライト中に見えたオーロラだそうです。

娘がいる間に見に行きたいです。

 

調べてみたら、2008年の10月から始めてました。

妊娠中のコリン。

撮影会

小鈴

子犬は8匹生まれました。

帝王切開でした。

懐かしい写真でした。

コリンは4日に抜糸です。

60歳を超えてくると、昔のように体は動かず、

実家に毎日寄ったり、義母が施設に入ったり

(昨日は救急車で病院へ行きました)

ブログもなかなか更新できませんが何とか続けていきます。

 

 

シャンプーもしたし、服も着替えたし、ご飯食べたし、

後は寝るだけ。

コリンさんの抜糸は動物病院がお休みのため年明けです。

あおちゃん、いい顔してると思って写真撮ったのに、間抜け面だった。

寒いから中に入れるベッドを買ったのに、小さすぎて中に入れなかった。

小さいけど、ちょっと気に入ってる?

来年もいい年になりますように・・・。

腫瘍の手術を受けてから5日目です。

エリカラつけていると元気なかったので、甘い飼い主はエリカラから

解放してあげました。食欲もあり、肛門・陰部付近の腫瘍だったので

おしっこ・うんこを心配していましたが、それもうまくいっているようです。

半年前に気づいていたので、早く手術をさせればよかったのか?

陰部だけのつもりが、肛門付近にも腫瘍があり、転移したのか?

気づかなかっただけなのか?

どの犬もこの段ボールを気に入っています。取り合いになります。

クリスマスは前にも書きましたが、白内障のようで、最近田んぼに落ちたり、

側溝の穴にはまったり、棒にぶつかったりが多くなりました。

先日も血がついていたので、お腹にある血腫が破裂したのかと思ったら、

(クリスマスはお腹に血腫があります。先日血を抜いてもらいましたが、

またすぐ血で膨らんでしまいました)

爪をどこかの隙間にはさんだらしく、根元から1本折れていました。

人間だったら耐えられない痛さだと思いますが、留守番中のことでもあり

帰った時には普通にしていました。クリちゃんは我慢強い子です。

白内障を遅らせる、点眼をしたり、サプリメントを飲ませたりしましたが

あまり効果はないようです。なので、この子も手術をした方がいいのか?

悩むようになりました。飼い主が手術大嫌いなので(実は自分も側弯症で

散歩中も休憩しないと続けられないときが多くあり、手術を勧められてい

ます)、その考えが犬の手術も遠ざけています。

家内は早くやった方がいいとコリンの時も言っていました。クリスマスも

11歳を超えているし、目の手術なんて怖い感じがして、でもこのままでは

かわいそうなのではないか?決められません。

 

今年はケーキなしかなって思っていたら、家内がトーマス型のケーキを

買ってきました。

犬用ではありません。そういえば子犬の誕生会もしませんでした。

その分ドッグカフェに通っています。k