コリンとクリスマスは交替で病院にかかるような気がします。

昨年の6月?に大きな手術をして生死をさまよいましたが、

今は元気です。でも僧帽弁閉鎖症で毎日薬を飲み続けています。

最近咳が酷くなってきたので受診しました。

結果としてはステージが上がり、薬の量が倍に増えました。

「これからは肺水腫の危険性もあるので、呼吸にも気を付けて

ください。」ということでした。

今日の診察代が約4万円、昨年の手術は60万円ぐらいかかっており、

出費の方も大変です。

目も白内障で定期的に病院に通っておりもうすぐ診察に行かない

といけません。また最近散歩中に壁とか柱にぶつかっています。

コリンはまた別でアップします。

コリンに関してご心配のコメントありがとうございます。

日曜日に3つ目の病院で診察を受けましたがMRIをとらない限り

脳腫瘍なのかそれとも脳のウィルスなのか脳梗塞なのかはわか

らないと言われました。内臓系の値から考えるとMRIはやはりお

勧めできないと言うことで原因が特定できないから今のままの

状態で続けるしかないと言うことでした。
自分で用を足したり水を飲んだりできない以外は普通です。
でも自分でできないから人間がそばにいないと1日過ごせません。

コリンが動けないので、他の犬も一緒に寝ています。

あおちゃんは相変わらずの舌だしです。

暑くなってくると、庭でどう過ごさせるか、悩みます。

コリンはトイレに行けないし、子犬もトイレのしつけができていな

いので室内での留守番は心配です。

コリンさんの症状は改善していませんが、悪化もしていません。

前足先を曲げて立っています。

すぐにこういう姿勢になってしまいます。

2・3分がやっとです。この間に用を足しています。