政治家の卵 OGANE MASATO

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おすすめ漫画
その名はサンクチュアリー!!


内容は、、、、




政治とヤクザの内容ですw




ざっくりですが、この漫画を読むと
アツい気持ちになります。




是非買って読んでみてください。
2回目の書き込みですので、基本的なものを書かせていただきます。




「大統領・首相・総理大臣・総書記」などの違い




「大統領」とは、
一般的には国家元首のことを言います
。

「首相」とは、政府を構成する閣僚のうち主席の者で、かつ国家元首を兼ねない者
をいいます。

「総理大臣」とは、首相のこと


「大臣」とは、閣僚のこと


「総書記」とは、共産党党首の漢字語訳です。
朝鮮労働党、ベトナム共産党の党首は「総秘書」が正しい表記ですが、日本では朝鮮労働党は総書記、ベトナム共産党は書記長と訳されています。
共産党一党体制の国では実質的な国家元首で、その下に行政の長である首相がいます。



<例外>
イランの大統領は、行政の長としての役割しかなく実質的に首相と同格です。
国家元首、三権の長、軍の指揮権は宗教上の最高指導者が持っています。 





追記
一国に複数居るとすれば、ランク
大統領の権限によって異なります。
アメリカ型では上位が大統領で下位が首相ですが、ドイツ、イタリア型では逆になります(大統領が儀礼的な権限を持っているのみ) 

フランスなどのタイプでは 国外では大統領が上位、国内では同格です。



王室のある国では国家元首は国王で、大統領は存在せず首相が行政の長です。(イギリス(豪,カナダ等英連邦の一部含む)、オランダ、デンマークなど)

外国では日本の国家元首は「天皇」とされています。
1.マスコミの偏向報道について

最近芸能人が韓流報道の批判をして干されたりと、テレビ局の批判が世間を騒がせています。
政治に関しても一緒です。
皆さんが情報を一番多く入手しているのはテレビではないでしょうか?
テレビに流れている情報が一番正しいと国民はそれを鵜呑みにしているのが現状です。

日本のマスコミ偏向報道は深刻で、政府が提供している情報しか提供していません。
さらに意図的なマスコミ偏向報道になるケースも多く、実際の政治の現状が分からなくなることもあります。

このご時世であるため、国民はある程度政治に関心を持つ人が増加していて、これはとてもいいことですが、マスコミ偏向報道に騙されてはいけません。

2.原発も例外ではありません

下記は有る原子力発電所で働いていた技術者の方が残した文章です。
原発がどんなものか知ってほしい

言論の自由、報道の力といわれながらマスメディアでは決して語られなかった事実です。
私もまた知らされず、嘘の宣伝(安全神話)に騙され、平和だと思って暮らしてきた一人です。

しかし広瀬 隆氏が著書<柩の列島>や<原子炉時限爆弾 大地震におびえる日本列島>で
何度も、何度も訴えてきた事が現実となりました。

「メディアは何も伝えていない。」
この現実を知って、そして知らない方に伝えてください。
日本・世界を救う知恵を出し合いましょう。

マスコミ偏向報道に負けないように政治に関心・興味・意見を持とう

マスコミ偏向報道のみに頼らないように

国民がマスコミ偏向報道を見極める力を身につける必要があるため、いろいろな角度から政治に興味を持ちましょう。

政治に関する情報は他力本願ではなく、自分の目で政治や行政等の現状を把握することは大切になってきます。



そこで国民の政治への関心・興味を高めるため、住民が市町村議会で意見をのべられるような制度を設ける。

さらに国民の政治力を高めるため、国が斡旋し、住民が市町村議会の議論に参加できる制度を設ける。(市町村議会の審議のときに発言の場を設けるなどを行なう)

民主政治は、狭い地域における自治制度から発展してきたものである。 狭い地域の自治制度は、住民の身近な問題を、住民自らの手で解決していく仕組みであった。

住民はその仕組みを通じて自治の精神と方法を学んだ。
そのことをイギリスの政治家ブライスは『地方自治は民主主義の学校』と言っている。
また、国家と言ってみても、それは各地方の集合体であることも事実である。

その意味で、政治というのはまず「自分の住んでいる地域」がどのように運営されているのかを知ることから始めるべきである。 意外と住民は地方行政の運営というのを知らないものである。

地方にも議会があり、政治家がいて、行政がある。 マスコミ偏向報道を見る前に、自己の目と耳と足でその現状を把握することも大切である。


政治の現状は分かったけど、民意が反映されないので、政治に希望を持てない?

確かに、なかなか民意が反映されないのが現状です。民意を反映させるには今の政治制度では限界があるのです。

そこで、今の政治不信とその背景をみてみる必要があります。