今日はPTAの集まりでした。近く私たちのグループがリードするお祭りがあるので、その打ち合わせ。




具体的な打ち合わせを進めるなか、「仕切れそう」だけど

「仕切れない」私(笑)



リーダーがちゃんといるんだから別に私が仕切る必要はないんだけど、そのリーダーが→→全然仕切らない!方なので、そういう場で私は



「私が(リーダーの顔を立てつつも上手く)仕切れたらいいのにな、、、」と何だか思ってしまうみたい。



私自身のキャラ的には仕切り役ではなく「補佐役」が向いていて(←←四柱推命占いで(笑))

自分も補佐役だと楽チンなのに。



「上手く仕切りたいけど出来ない、、、」とよく思ってしまうのは何故?→→それはリーダー・トップ・指示や命令する人が集団のなかで一番凄くて偉くて



私は「凄くて偉くて」にどうしても価値を置いてしまうから、、、。



「凄くて偉くて」ももういい加減、自分、いいんだけどさ(笑)



「私に一番フィットして、私の力が自然と出せて、生き生き楽しい!」てのが第一位に来るといいのにな。



無い物ねだりばかり?(笑)




「生き生き楽しい私!」てのを
もっともっと経験したいと思います◎






それから、今日のもうひとつの私的トピックは、ま、娘のことが発端なんですが↓↓




週一で学童休む毎週水曜日、たいていお友達と遊ぶ娘ちゃん。



今日帰宅したら娘→→「今日は誰とも遊ばない」、、、妙にキッパリとした口調(笑)




母、内心→→なんかあったのかな?、、、思いつつ、何にも聞きません。




お顔を見たら明るいし、私とおしゃべりしてリラックス・モードだし、それで良し◎



んで、また母、内心→→彼女が幼稚園の年中さんの頃「も、別に  ひとりでもいいじゃない、、、彼女がご機嫌なら  それでいい!」

と、決心したな、、、




↑↑あの頃、私自身が幼稚園ママ友とのことで悩んでいたことを

娘の友達関係にすごく投影していた。

娘自身は全くマイペースに友達関係を楽しんでいたのだが。




そんなことを思いだし、懐かしくなりました。



あれから丸四年間は経ちました。



私の問題を娘に投影することはもうないし、



娘が何か悩んでることがあって私に話をしたければ、言ってきてくれるだろうなあ、、、と信頼している。



成長したな、私◎



この面ではね、、、うふふ(笑)





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うーむ、不思議&不気味だ…またブログのアクセス数が5倍に増えてる。





でも今回のは前の時とちょっと違って→→ちょっと嬉しい(笑)

評価された証拠だったら嬉しいな◎






そう、評価された証拠ってので思い出したけど、先日B型女友達と散歩してお茶してしゃべり倒して、、、と

とっても楽しく過ごし別れたあとに





彼女から「楽しかった!また行こうね~。私の暇なときは○○です。是非誘ってね~」とメールがあり





私はそれがまるで自分のキャラが高く評価された証拠のように嬉しかったの。





そんなメールは友達同士なら別に無くて当たり前だと私は思うし、自分も差し上げることもないのですが





その無くて当たり前のところを丁寧に言って来てくれたので

ちょっと特別に評価されたような気持ちになっちゃった。





↑↑私は評価にも弱い(笑)





ちなみに、嬉しくなったあとで、

こういうメールが出来る人って人に可愛いがられるんだろうなあ~

と改めて思った。





だって、私自身が更に良い気分にさせてもらい、また誘っちゃおう!って思ったし(笑)





また会いたいなあ~仲良くしたいなあ~と思う人に対して

お礼  と共に  ○○空いてます  と

相手が相手のペースで「次、、、」を考えやすいように伝える。




世の中的には当たり前?(笑)かもしれないけど




私は出来てなかったなあ~





出来てたら、もっともっと「誘われる」「可愛いがられる」人になってたかしら、、、




↑↑いっとき、「誘われない私」に悩んだことがありました~(笑)






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昨日今日とだんなの定休日。ずっと一緒に行動してるわけではなく、それぞれ好きなように過ごす時間もたくさんあるけど

何となく意識のどこかで彼が気になり

自分のことに没頭出来ない感じ。





ま、夫婦ってそういうもんなのかもしれないけど、

彼が仕事に行ってるあいだは完全に彼に対する意識はなく

自分のことに没頭してる気がするから





コレって、、、そうか!テリトリー争いの一種かも?(笑)




争ってるわけじゃないが、普段の私の行動範囲にだんながいるから、

面倒みなきゃ~~みたいな?

お・も・て・な・し?(笑)




そうねーー彼が定年を迎え、ずっとお家にいるようになれば

それはそれでその状態にあっという間に慣れるだろうけど




そうすると、私が彼を全く意識せず、自分のことに没頭するのは

どんな時間?





私には完全な一人時間がどーしても必要だから、、、。


私が旅に出るか?(笑)





ま、冗談ばかりなのはさておき




何となくテーマも定めずここまでツラツラ書いてきて

いまうっすらわかったことが一つあります↓↓





私にはいつも自分を「厳しく監視する眼」があって。




それは実家から離れるまでは父親だったわけです。




↑↑ある時期まで非常に口うるさい、厳格な父親でした。





結婚してからはそれがだんなに代わり、、、

あ、だんな自身は全然口うるさいタイプではないのですが





自分のなかに出来上がってしまった「私を監視する眼」の持ち主を

父親からだんなにシフトしちゃったのね。




自分の生活上一番影響力を持つ人に。

一番エライ人に(笑)





↑↑私はエライ人にも弱いんだよね~(笑)





いま私はおかげさまでだんなとそんなにかわらない収入を得て、家庭でも相当好きなようにさせてもらってますが

やっぱりそれらが叶わなかった時と同様

冒頭に書いたような意識(だんながいると何だか自分のことに没頭出来ない感じ)

が働くんだな、、、。




でも書いててわかった。「私を監視する眼」を私は無意識にだんなに転嫁してましたが




それはあくまでも「私が」私を監視する眼を持っているのでした。




私を監視する眼の持ち主は→→私。




あ、あ、~~、そうすると、今までだんなが仕事でいない間は

自分のことに没頭出来てたのですが

だんなは関係なくなっちゃったね(笑)





いま「私が」私を、実は厳しく監視してきた、、、って気づいたから

「厳しく監視」ってのを少しずつ改めて行けばいいんだな。




「監視する」から「見守る」「ゆるす」に変えて行けるといいなあ、、、

と言ったところ(笑)




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