親が超一流大学の卒業で
本人も同じ大学を卒業し
そこの教授をやってて


根っからのお坊っちゃんだから一切人の悪口言わないの

色々親切に優しくしてくれる。


んで、本人、身なりが良くてね、お洋服たくさん持っててね。



(↑↑、、、完璧すぎてダサッ(笑)
でもここまでは良かったんだよねー)




でもね、例えばちょっと着古した服をこちらが着てるじゃない?

「みっともない!」って言うんだよねー。




(↑↑ここだ!私が妙に引っ掛かったのは、、、)



☆  ☆  ☆




すみません、訳のわからない文章↑↑をずらずら書いてますが(笑)

先日女友達がしてくれた話&

(     )に私の内心を書きました。





私はどうしてあの↑↑下りでエライ引っ掛かってしまったのかなあ、、、と

その後ツラツラ考えてるの。



なかなかまとまらないけど、ちょっと書き出してみます↓↓





◎まず、嫉妬心から引っ掛かった。


私が持ってる学歴へのコンプレックスから→→冒頭の人はそんなに色々恵まれ、頭もいいのに

他人を見るときのポイントがそこ(身なり)かい!



ってね(笑)



嫉妬心から→→ダサッ!ってこき下ろしたんだよね(笑)





◎親心で敢えて言った?だとしてもやっぱりそこなのねー。


ある程度親身になったから、相手のためを思って「みっともないからちゃんとした身なりをしたほうがいいよ」とアドバイスのつもりで言った?


そうであったとしても、「身なり」はその超恵まれた人の大事なポイントで


敢えて言うほどの内容なんだなあ…




どんなに親しくなっても家族でもない人に言うことかなあ、、、?



やっぱ、そこなんだなあ、、、







◎身なりは確かに大事だけど、、、わかった!


何がわかった!かと言いますと(笑)




私は、そんなに色々恵まれた人が

身なりなんかに重要ポイントを「置いたままにしないで」



世のため人のために尽くしてあげなよ~



って思ってるんだ!







そう、やっと自分が考えてることがわかったよ(笑)

あー、スッキリした~~





まあでもスッキリしたところで、更に考えを進めると↓↓




世のため人のため、なんて視点は

いくら色々恵まれてたって

発想しない人はしないよね。




↑↑あ、イヤミじゃなく(笑)




恵まれてることが当たり前の感覚だと全然無理かも。




いつまでも恵まれていて、いつまでも身なりをバッチリ決めていられる環境が続くことに

何の疑いも感謝もないのかも。




↑↑あ、またイヤミっぽい?私(笑)






ちなみに、私も冒頭の人ほどでは全然ないけど、恵まれた面が色々あり、お洋服も大好きだけど、

ずっと同じ環境が続くかはわからない「不安」&いま恵まれてる「感謝」から

身なりなどについて制限してしまう。

お金を掛けないようにしてる。




また同時に、やはり「不安&感謝」から、

世のため人のため、、、ほどは大きな内容ではないが、

自分に出来る範囲で何か奉仕や寄付をしたいなあと思うし、

そだね、今もしてるかな。




↑↑あ、いい子ちゃん的ですが(笑)

それは本当にそうなのでしたー。







あ、でも冒頭の人の身なりへのこだわりは、こうも考えられるな↓↓




ずっと恵まれた環境が続くはずはないと将来への不安をうっすら感じてるから

防衛本能?競争心?から

たった今の優劣にこだわっている。

身なりをプラスすることによって更に優位に立ちたい。





うーむ、人間の本能から、たった今の目の前の優劣に、こだわるのは、わかるな。


↑↑家族以外の人の身なりに「みっともない!」と言うのは全然わからないけど(笑)





こう考えてくると、色々恵まれてたってなんだって

程度の差はあれ、人は身なりにこだわってしまうものなんだろうな、

本能から。





それに、冒頭の人は身なりについてとてもこだわりがあるだけで、とっくに世のため人のため、、、的なスゴイ奉仕や喜捨もしてるかもしれない(笑)



だから、私が  身なりにこだわることにとどまっていないで  世のため人のために、、、

なんて前半思ったことは→→完全に歪んだ思い込みですね。



嫉妬心から言いました(笑)

ごめんなさいm(__)m(笑)




↑↑嫉妬心から、、、と告白出来て

スッキリした~~(笑)




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金曜日の夜でしたか、



横浜みなとみらいにある「横浜ベイホテル東急」のラウンジ「ソマーハウス」で

デザート・ブフェしてきましたよ。



私の姉、私、娘の三人。女子会です(笑)









昨年の同じ時期に、そういえば行ってるので

三人が一年間無事に過ごし、また同じ場所で楽しめるなんて

ありがたいなあーと思いましたよ。



↑↑お得意の定点観測です(笑)






華やかで、不特定多数の人が集まるホテルに来ると色々と想いますが




今回は「食べる!主にスイーツを!」がメイン・テーマだったので




↑↑サラダ、スープ、パンなどもありました。




女性、、、特にふくよかな人が多かったかなあ、、、




あ、私も含めてね(笑)




だから、一人、ガリガリに痩せたあの女性は何だか目立ってたなあ。




そう、そういう方が一人いらして、




その人は連れがいなくて、一人でいらしてて、食べ物を取りに行くたび私の横の通路をせかせか歩いて行くし、とってもガリガリだし、




何だか異様に目立って、目に入ってきて。




んでね、スイーツ・ブフェも佳境に入り、皆さんたらふく食べ、マッタリ・モードのとき




その人が席を中座したの。どこかに行った。




私たちも女子会お開きにして、支払い、ラウンジを出て→→ホテルの洗面所に行ったら




いた!その人が。




私、なんかピンときたんだよね、その人はさっき食べたものを吐きにきたんだな、って。




そんな風に思ってしまったのは↓↓




過去に私が精神的不安定からドカ食い⇔吐きを繰り返したことがあったからなんだ。



あ、食べてしまうんだけど、太りたくないから自分で吐くのね。あな、おそろしや、、、




ま、でも彼女の↑↑は私の勝手な想像だし、だからなんだって話じゃないの。




単に、ホテルって多種多様な経験を持つ人々が様々な目的で集う

おもしろい(興味深い)場所




ってなオチでしょうか(笑)




ちなみに。




私の、そのドカ食い⇔吐きの悪循環をやめられたのは、下記の言葉を言ってくれた人がいたからなんですねー。




「食べるのは楽しいよね!

太ってもなんでも、そのままの貴女が好きだよ」



その頃私は二十歳くらい



食べ⇔吐きの悪循環で摂食障害みたいになりかけてたのは家族(実家)には隠してたから



その言葉だけが救いでした。



実際それがきっかけとなり、食べることに罪悪感が少なくなり、自分の身体も大切にしようと思うようになり、たくさん食べても吐かなくなり、



フツーの食べ方に戻って行ったのでした。



その言葉を言ってくれた人は→→そうです!今のだんななのだあー(笑)




ま、最後はノロケ?で、ヘンなオチとしておきましょう(笑)





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今朝髪の毛切りに&染めに、いつもの美容室に行ったんだけどさ、



お隣の席に→→七五三で晴れ着を着つけてもらい、お化粧も綺麗にしてもらってる娘さんとお母さんがいらして



私、羨ましかったなあ…

いや、お母さんがね(笑)





うち娘の七五三はとっくの昔に終わりましたが




その時私は娘の衣装のことだけにかまけて、自分のことはなんも考えてなかったなあ、、、




三歳のときの、家族みんなでスタジオで撮った写真が残ってるけど




娘&だんな→→可愛く&ビシッと




私→→手持ちの黒っぽい服のコーデで、自分でしたお化粧のぼやっとした顔で、、、(ショボーン)




そういえば、娘が三歳の頃義母は既に他界してたし、実家の母も心の病気でずっと家にこもり、娘のことどころではなく、、、

「そういう時はきちんとしなきゃ!」なんて私に気づかせてくれる人は誰もいなかったんだなあ…




あの頃いつも寝不足感で、心身ともにぼーっとしてたしなあ…

だから自分で気づくことも出来なかった、、、?




ま、そんなこともツラツラ思いだしましたが




何だかあの家族写真を思い出すたびに哀しくなる「自分のかまけなさ」です。




↑↑しかも、ずっと残る、、、(はぁー…)




ナーンテネ、




その自分の姿の哀しさに焦点を当て続けると哀しいばかりなんですが




それを続けても自分がつまんないので(笑)




切り替えて、焦点をあの時の娘に当てると→→最高でしたよ!




最高に可愛く、彼女によく似合う衣装をいくつか着せてもらい、髪とメイクも美容師さんにしてもらい




たくさん写真を撮ってもらい、いいお顔のショットもいくつかあって◎




娘の七五三写真で後悔はありません
(キッパリ)




私の件以外は、、、




↑↑あ、しつこかったね(笑)




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