憑かれたように…
なんか意味あるんじゃないかと思ってたけど…
そう、
私は自分を信頼する事を学んぶ必要があったようです
他の誰でもなく(見えない存在でもなく)
自分自身を
そして私は
今できる最善を尽くしている
と、自負する事を
他人の目になり、自分を評価する必要はない事を学んだ
自分がどう思うか、どう感じるか、どうしたいか
私は私自身の軸をつくらなければならない
人の評価は関係ない
私が私自身を信じ、評価すればいい
私は完璧なのだから
もっともっと強くなる
私は私だ
そしたら…
I Am That I Am
という言葉が浮かんできた
すばらしい文章があったので、引用させていただきます
I am that I am の「後ろのあなたのI」に願いが出てきたら、その願いは既に叶っている世界があるから願うのです、だから「既にかなっているその世界を心の中でただ見ることだ」と。
するとその願いを「隠れたる所にいます前の父の神のI」がこれを実現するのだ、とイエスは伝えました。
要は、「既にかなっているその世界を心の中でただ見ること」をしっかりやったら、あとは前の、全てを知り全てが出来る「父なるI am-私は在る」が鏡のようにこの現象世界に映し出してくれるのです。
神の一部という事は、私も神だという事
外側にはなくて、自分自身の中にある
散々聞いて知ったかぶりしてたけど
本当には理解してなかったんだなぁ
"信じる"
腑に落としたいね