パパもママも音楽が好きなので

息子にも興味を持ってもらえたらなと

日頃からEテレの子供向け番組で

歌に触れさせたり、

BGMでクラシックを流したりしています。

 

先日何となくyoutubeで

バイオリンの動画を

見せていたら、

「これは!?」

と指をさして聞いてきたので、

その場にあったおもちゃのドラムと包丁で

バイオリンごっこをしました。

夢中だったせいか汗だくです(笑)

 

するとその後もたびたび一人で

バイオリンごっこをして遊んだり

ごっこ遊びをせがまれたりするので、

しめしめ…と思いつつ(笑)、

より本格的なおもちゃを買うことに。

妻がディズニー好きなこともあって、

決まったのはこれ。

 

 

ディズニーの音楽を伴奏つきで7曲、

その他クラシックなど

伴奏なしの曲を含めると15曲、

演奏できます。

弦はありませんが、

弓などで演奏パーツを

傾けると音がでます。

 

興味をもってくれるかな~という

心配もありましたが、

無事お気に入りのおもちゃの一つに!

推奨年齢3歳以上なので

ちょっと大きくて重い笑い泣き

かつぐのは大変なので

本来の遊び方ではありませんが、

自分で音楽を流したり

曲に合わせて音を出したり、

パパとママに演奏をせがんだり、

楽しんでくれているようですおねがい

 

持ち手も弓も逆だけど、

何とか持てた時の姿照れ

2歳5か月の息子、

まだ言い間違いがかわいい時期で、

何とか記録に残しておきたい

衝動が抑えられません(笑)

 

過去の言い間違いの中でも

消えてしまったものもあります

(リンクは過去の記事)。

「あちゃかん(赤ちゃん)」は

絶滅の危機に瀕しています昇天

一方、新たに生み出される

言い間違いもあり、

妻が日々動画撮影を試みています。

スマホでお手軽に記録が残せて、

いい時代になったなあとつくづく思います。

うまく動画に残すのは

すごく大変そうですが魂が抜ける

 

撮影できた動画がこちら。

にたわり、あすくむゆ、しかまちゃん

 

 

なぷぷ、くまのこのこ

 

ちなみに「くだものたろう」は

「おかあさんといっしょ」の5月の歌でした。

毎日流れてはいたものの、

「くまのこのこ」が「くだものたろう」を

指していると気づくまで、

かなり時間がかかりました(笑)

 

 

のこのこシリーズ?

おとのこのこ

 

 

他にも、

こしまん(ごちそうさま)、

もっかいもー(もう一回)、

おかけ(おでかけ)、

おたけけ(お片付け)、

たみき(たまねぎ)、

かちゅまり(かたつむり)、

など。

「こ↑し↓まん↑」は使用頻度が高いので

パパとママもつい使ってしまいます(笑)

「もっかいもー」はこれまで

「もっかい」とちゃんと言えていたのに、

なぜかある日突然語尾に

「もー」が加わりました笑い泣き

 

言い間違いは減っていった方が

いいとは思いますが、

これから新たな言い間違いが生まれるのを

正直楽しみにしてしまっています照れ

前回に引き続き、

最近困っている息子の行動について。

ありがちなのかそうじゃないのか

よくわかりませんが、

うちの息子はとにかく甘えん坊で、

ひたすら抱っこを要求されますびっくり

 

朝起きてトイレに行こうとすると

一緒に起きてしまって

「パパだっこ!」

食事の準備や洗い物など

家事をしようとすると

「パパだっこ!」

たちの悪いことに、

大体パパとママの手のふさがっている方が

標的になります魂が抜ける

「ママだっこ!」中は、

パパが近づいても

「じゃない!!!」と言われてしまいます笑い泣き

 

ちなみに「だっこしたい」という

フレーズをよく使います。

「してほしい」はまだ難しいようです照れ

動画はこちら。

音量にご注意ください(特に二つ目)

 

ゲートを蹴りながらぐすん

 

「ママだっこ!」

 

加えて最近は、

食事中も甘えん坊化しています…

今までは一人で食べていたのですが、

最近は食べさせて欲しいみたいです。

「ごはん、きれいなった!」

(息子の食べ終わった合図の言葉)

というのでお椀を見てみると、

しっかり残っています。

「まだ残っているよ~」

と言っても食べず…

仕方なく食べさせてあげると

バクバク食べるというびっくり

これに慣れてしまわないといいのですが…驚き

 

眠くなったりなどしてさらに甘えたくなると

指しゃぶりも始まります。

指しゃぶりは年少さんになるまでには

やれめられるといいなと思いますが、

とりあえず見守り中キョロキョロ

 

息子は最近成長著しく

日々変化していくので、

こういったことも気づけば

なくなるんだろうとは思いますが、

嵐のさなかだと

早く過ぎ去れ~と思ったりもします昇天

 

ちなみにパパが出かけるときは

最近お見送りしてくれない時もあり

ちょっとドライなので、

それはそれでさみしいです(笑)

息子が1年半ぶりにお友達と再会!

お友達はなんと

誕生日が10日違いですびっくり

ママ同士も小学校からの付き合い!びっくり

息子同士も長い付き合いになるかも!照れラブ

 

残念ながらパパは都合が合わず

一緒に行けませんでしたが、

ママから話を聞くと、

久々のお友達・久々の大きい公園で、

また色々成長を感じられたようです。

イベントや教室などを除くと、

これまでなかなか同年代の子と

一緒に遊ぶ機会がなかったので、

息子も刺激になったよう。

 

久々の再会なので

自己紹介からスタートすると、

なんとお友達は自分の名前を

フルネームで言えたよう!すごい!おねがい

前回会ったのは生後約11か月の時で、

ビデオ通話ではちょくちょく

顔を合わせていたこともあって

お互いのことはちゃんと認識できたよう。

コミュニケーションもとれて、

子ども同士で会話したり、

滑り台を譲り合ったり!

息子もそんなことできたんだなあと

パパは感慨深いです!


また、ちょっと前まで

アスレチックや滑り台は

こわがってたのか興味がなかったのか

全然手を出そうとしなかったけれど、

すごく楽しく遊んでいたみたいです。

帰りは「もっとあそびたい!」と

ちょっと大変だったようですが笑い泣き


アスレチックで遊ぶ息子。

成長したなぁ(しみじみ)

 

その日は寝るまでずっと

「〇〇くん(友達の名前)、

すべった、またしたい」

と言っていて

何とも微笑ましかった照れ

次はパパも一緒に行きたいです(笑)

辞書は学習上非常に重要なツールです。

わからない単語は調べなければ

わからないままですから、

正確に文の内容を把握しつつ

単語力を増強しようとすれば、

辞書は必須になります。

 

とはいえ、

辞書を正しく使うというのは

実は結構大変だったりします。

基本単語になればなるほど、

意味がいっぱい載っているので、

どの意味で使われているのか

よくわからない…

文の流れを把握できていて

「多分こういう意味だろうな」

と推測できれば

意味の判断もしやすいのですが、

わからない単語が多いと

推測どころではありません。

 

また、ある程度の文法的知識が

必要になることもあります。

例えば、動詞の正確な意味を知るのに

時には「動詞の後ろに何が続くか」

まで見る必要があったり、

複数の品詞の意味が載っていて、

「文の中で何詞で使われているか」

を判断する必要がある時などです。

 

よくあるのは、

わからない単語だらけで面倒になって、

グーグル検索で一番上に出てきた意味を

適当にあてはめるパターンです。

それが正しい意味になることは

正直あまりないのでやめましょう昇天

グーグル検索を使っている生徒は

すごい訳を作ってきたりするので

すぐわかりますグラサンキラキラ

 

ひとまず中学生で学校の検定教科書

学習するときは、

巻末の索引が辞書としても使えます。

(なお、中学検定教科書は

NEW HORIZON、

SUNSHINE、

NEW CROWN、

ONE WORLD、

Here We Go!、

BLUE SKY、です)

教科書に出てくる意味しか

載っていませんし、

初出の意味にはページ数が書いてあります。

前の学年で出てきた

単語の意味も載っています。

意味を探すのにこれ以上楽な辞書は

ないと思って使いこなしましょう。

 

いずれはもちろん、きちんと辞書を

使いこなせるといいでしょう。

品詞を確認した上で、

使い方も書いてあれば

しっかり確認しましょう。

例えば動詞なら、

後ろに何が続いてどんな意味になるか、

主語や目的語にくる内容は

限定されていないか、など、

語義のところに説明が色々

記載されていることがありますので、

そこも参照しながら

どの意味が適切か判断しましょう。

※記号の使い方は辞書によって

異なりますので、辞書の凡例は

確認しておくとよいです。

なお、辞書を見ても意味が

特定できないこともあると思います。

その場合は…誰かわかりそうな人に

質問してみるのが一番いいですウインク

自力で解決するのは

なかなか難しいかもしれませんアセアセ

 

ちゃんと使えるのであれば

辞書は紙でも電子辞書でも

無料アプリでもかまいません

紙には見やすさや

一度に入る情報量の多さ、

電子辞書などには検索や

音声確認のしやすさなど、

それぞれにいいところがあります。

ただし、きちんと単語の使い方・例文が

載っているものを使いましょう。

ちなみに私はPC・スマホでWeblio

中心に使っています。

無料の辞書サイト・アプリです。

私はキーボードやスマホで

打ち込んだ方が楽だし、

スマホならいつでもどこでも

調べられるし、

辞書自体も使い方や

例文が豊富だからです。

時と場合により他にも色々併用しますが。

 

最後に宣伝です(笑)。

コア英語教室では、

品詞や文型といった

辞書を引くうえでも基本になる知識を

きちんと身につくまで確認していきます。

品詞・文型は辞書においても

必要な知識なので、

自信のない人は是非コアへ!

 

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