バタバタしていてトイレに駆け込んでみると…
何か上から視線を感じるんです。
どこかで聞いた話で、
「視線を感じるときは、実際に何かがいるんだよ。」
とか
「たとえば背後から視線を感じるときは、真上にいるんだよ。」
なんて、見ちゃいけない存在の対処法があったような…。
でも、今回は 背後ではなく、
真上。
どうすれば良いのか一瞬迷いましたが、
思い切って見上げてみることにしました![]()
上を向いて歩こう。
涙がこぼれないように。
立ち向かってやる。
自分の、
弱さに。
そう心に決めて。
見られていました。
しかも軽く引き気味。
いやもう本当に、
見詰め合うと
素直に
おしゃべり
できない…んですよね。
身をもって知りました。
こんな友人を持つ私は幸せ者ですwww
最近余裕が無いときもあるけれど、
そんな中で、こういうユーモアに助けられますw
Thanks!友ひろ(仮名)。
というわけで、明日もがんばりますよー![]()

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