こんばんは♪
前回の記事で頂いたシャネルのマニュキュアとグロスの色ですが・・私の子供の頃から好きな色の一つです。
ピンクカラーがもたらす効果(どの色にもそれぞれあります)って、幸せワードがいっぱいなんですよね。
洋服、カバン、小物類。あまりくどくならない程度にピンクをやや多めに持ってます。
ピンクカラーの効果を、「色彩を中心とした通信サイト」さんから抜粋させて頂きました。
【桃色の心理効果】
幸せな気持ち、優しい気持ちになる。
心も体も若くなる。
愛らしく見える。
安らぎに満ち足りた気分になる。
愛情を求めるようになる。
緊張をやわらげる。
色の御利益は恋愛、健康、若さ、美容、解放です。
好きな人も嫌いな人も多い好みの分かれる色。
赤や紅を淡くした色が桃色や桜色、一般的にピンクと呼ばれる色です。赤と白を混ぜた色という捉え方もあります。
贈り物の包装紙やリボンにはピンク色がよく使われます。これはピンク色が感謝や愛をつたえる意味を持っているので自然と使用頻度が高くなっています。
ピンクを好む人は育ちの良い方というイメージがあります。きちんと教育を受け、愛情を注がれ、生活にひどく困った経験も少ないという人物像が浮かびます。
大人の男性によく似合う色です。勇気をだして着てみると分かります。また、男性がピンク色を身につけると女性とのコミュニケーションを取りやすくなる効果が期待できます。
↑これは男性必見ですね(^-^)
実際に薄いピンクのシャツ着ている男性はキュンとしちゃいます![]()
「桃色で自分をコントロール」
ピンク色に囲まれて生活すると心身をほぐしてくれます。若さに意識が向くので美容効果があるとされています。
攻撃的な感情を鎮め心の動きを安定させてくれます。
余裕を感じさせるピンク色は、話をきちんと聞いてくれそうな社交的なイメージを演出できます。男性がピンクのワイシャツやネクタイを着ていると会話のきっかけにもなります。
ピンクは美しくなるためには必要な色です。幸せな気分を作り女性ホルモンの分泌を助けます。血行をよくし肌の潤いを保つピンクは積極的に取り入れたい色。
いかがですか?
好き好きがあるので、嫌いな方にはあまりピンとこないかもしれませんが、好きな色を身近においておくだけでハッピーだと思います。
ピンクをちょっと取り入れるのもたまにやって見て下さいね( ´艸`)
では、また~!






