これ、めちゃめちゃ流行ってますねー。

  というわけで、私もやってみました。

 

  黒人の素敵さ?飲尿ダイエット?

  付き合ったらxx?


  色々と心当たりないけど(笑)。


  タコヤキは笑えます。


  初恋の人からの手紙
  
http://letter.hanihoh.com/  


  初恋の人からCoreさんへお手紙が届きました。


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Core、ひさしぶり。


もう黒人男性と付き合う夢は叶えましたか?
喜々として黒人の素敵さを力説していたCoreをなつかしく思います。


喧嘩が増えてきて、Coreが「もっと大切にしてくれる人と付き合う」と
言い捨てたあの日から、もう15年が経ったんだね。

月日が流れるのは早いものです。


この手紙を書いたのは、特に用事や理由があるわけではないんだ。
ただ昨日友達と会ってCoreの話題が出たから、
ひさびさに思ったままでも何か書いてみようと思って。
びっくりさせたかな。


今振り返って考えてみると、あのころのCoreは、
穏やかでかわいい雰囲気をかもしだしていたわりに
自由人で手に負えなかったのを覚えています。


天真爛漫でおれにも優しかったけれど、
どうも自分だけのものにならないような
歯がゆさをいつも感じていました。


「あっさりした恋愛が理想だよね」って
Coreに押し付けられたときには、
なんとも言えない切なさがありました。


そういえば、Coreにとって、
おれが初恋の相手だったのかな?


いきなり付き合った瞬間に
「付き合ったらHしなきゃいけないの?不安なんだけど」と言われ、
返答に困ったのを覚えています。


付き合い始めのラブラブのころは、
Coreが「時間が止まればいいな」って
言ってくれたのを覚えています。
あのCoreの幸せそうな顔は今でも忘れません。
思えば最初はかわいかったなぁ。


全体的に言えば、おれはCoreと
付き合えてよかったと思っています。
だいぶ自由人なCoreに疲れたところはあったけど、
おかげでかなり精神力が鍛えられました。


いろいろ書いたけど、
おれはそんなCoreのことが好きでした。
これからもCoreらしさを大切に、あと、
そろそろ飲尿ダイエットに興味持つのはやめて(笑)、
新しい誰かと幸せになってください。


またいつか会いましょう。では。


P.S. お腹の肉を丸く掴んで「タコヤキ」とかやってたよね…。

両親と兄夫妻が築地で寿司ランチなんていうから(?)
こちらまでご飯がお寿司になりまして。。。



How do you like California?!

異変が起きたのは夜中の4時頃。


胃の辺りに違和感を覚えたので、
そのまま寝てしまおうかと思ったのですが、
あまりに気分が悪くてとりあえずトイレへ。


胃袋をギューギュー掴まれるような感覚が続いて、
座ることも寝転ぶこともツライ。


旦那さんを起こすことすら無理。


おそらく食あたりなので、
しばらくすれば大丈夫と思い、
1人で身悶えしていたのですが、
一向に治まらない。


そのうち旦那さんが気付き、
とりあえず近くの総合病院へ
緊急で行くことにしました。


ERに着いても痛みでまっすぐ立てないほど。
看護士の問診に答えるのもツライ。


「痛みを1から10に例えると
どのくらいですか?」の問いに


即座に「10!」と答えて苦笑される程
私にとっては初めての痛み。


病室に通され、病院着に着替えると

あれれ?なんだか不思議。


痛みがスーっと引いたような…。。。

んー。。。もう痛くなーい。


「あ、あのー。。。
 もう痛くないんだけど。。。」と看護士に伝えると
一応ドクターに見てもらいましょう、とのこと。


優しそうなドクターが着いた頃には
すっかり回復していて、ドクターも笑っちゃってます。
休んでいってもいいし、帰ってもいいよ、だって。


触診だけして、
多分ウイルス性の胃腸炎でしょう、とのこと。


ギャーギャー言いながら入ってきたのに、
ケロッと帰っていく自分がかなり笑えました。


ナースステーションでも「SUSHIだって~」って
言ってましたしね、聞こえてるんですけど。

Rakkasah 今年も終了~。

衣装作りにあまりに消耗したのか、
未だに力が入りません。。。


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今年は土曜に練習があったので、
終わってから予定を決めるつもりでいたのですが、


友人達が急遽土曜日に踊ることになり、
急いで会場に向かいました。


練習終わりの時間ギリギリで、
連日の夜なべ(衣装作り)による寝不足もあり、
フラフラになりながらのドライブくるま。


ところが、、、
出番が少し早まってしまったそうで、
残念ながら間に合わず…ガクリ(黒背景用)


(友人は、観客席に私の姿を見たらしい。
 魂が飛んでたかな?)


今年は、衣装作りに時間を取らたものの、
Rakkasah Teacher達のパフォーマンスは
いろいろと見ることが出来ました。


顔が赤くなる程歌い上げたJim Bozに始まり、
セクシーな衣装で登場のハワイのWillow、


いつもながらド迫力のSuhaila、
Bellyqueenでも参加のKaeshi、


独創的なNubian Dance Company、
フランスからはLeila Hadad。


私の今年の一番は、
Ava Flemming(アバ フレミング)。


今年はソロで参加のAva。

彼女の持ち味は即興性の高さ。


特にダルブッカとの絡みは、
自由自在のテクニックといい、
ミュージシャンとの駆け引きといい
かなり秀逸。


機会があればゼヒ見てみてください。
Youtubeでも少し見られるかな。


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今年のSandra組は、日曜の7:15pm.
メンバーは17人。相変わらずの大所帯です。


舞台裏で集合した私達に向かって
Sandraが一言。


「これはコンペティションでもないし、
Rakkasahだから、楽しむことの方が大事よ。

振付を間違えたって私は気にしないわ。」

「So, don't walk away.」


そっか、Rakkasahって
そうやって楽しむものだったのか。


なんか目からウロコでした。

振付だけは間違えませんように…って
ずっと考えてたけど、


たしかに、他のダンサーさん達を見ていても、
本人が楽しそうな方が見てて楽しいもの。


というわけで、まだDVDはもらってないけど、
皆リラックスムードで振付は…(笑)。


あっという間のパフォーマンスは
やっぱり終わってみると、ただただ楽しかったです。


来年は参加出来るか分からないけど、
またいつかあの舞台で…踊りたい。


最後に、衣装作り・家事などなど、
全面的に応援してくれた旦那さんに大感謝。


アームバンドやチョーカーは
彼の手作り…。


「やり切れ!」と言って
見送ってくれた時には、正直涙が出ました。


今週はダラダラ見逃してもらってますが、
来週からは「馬」だそうです。


1年に1度のお祭りも終わり。
色々と動き出さなくちゃね。



How do you like California?!      How do you like California?!
How do you like California?! How do you like California?! How do you like California?!


How do you like California?!      How do you like California?!