こんばんは。
今日も一日、張り切りましたね。
”や~…燃えカスってこういうことだよなぁ”(…バタッ…Zzzz(気づけば10分本寝))
となるまで、
”なんか…目の前霞(かす)んでるな~…”
ってなるまで、
目の前のこと全てに全力投球しちゃう…
そんな直球の不器用さに思わず愛おしさがあふれる
わたし と 「 あなた 」。
今日も一日、本当にお疲れ様です。
おかえりなさい。
もう、たゆたゆのパジャマでふわ~っとしましょ~。
こあ です。
さて。
前回の予告どおり、
今日からは少しずつわたしの自己紹介をしていきますね。
ここで、
まずはじめに聞いてもらいたいことがあります。
今日から書いていくことは、
わたしには「 ふつう 」で「 現実 」であっても、
ひとによっては「とても信じられないこと」であったり、
ひとによっては「馬鹿げたこと」であったり、
ひとによっては「どうかしてること」であったり、
ひとによっては「頭がおかしいこと」であったり…
に感じることがあるかもしれません。
うん。
そう感じる人もたくさんいること、知ってる。
いっぱい言われてきたもんね。
だから、もし、
あなたがそう感じて、
不快に思ったり、
イライラしたり、
「こいつ、正してやろう」とかの怒りが沸いてきたリするなら…
どうぞ、もうなんのためらいもなく、わたしのブログを閉じてくださいね。
無理しないでください。
あなたとわたしのために。
わたしはわたしを良しとしてくれて、
いち ひと として、「へ~…こういうひともいるんだねぇ。あら、そうなの。」と
そのままにしといてくれるひととだけ縁を紡いでいきます。
そして、
「…そっか。わたしだけじゃなかったんだ…。このままでいいんだ…?」
っていう「 あなた 」が
”ただただそのままでいいんだ”ってことを思い出すきっかけになったらいいな。
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では、ドキドキとともに。
まずは、一つ目。
わたしは、
ひとと対面すると、
そのひとの体のまわりの「空気の層」の状態が見えます。
空気の密度。
空気の流れ。
空気の色。
空気の香り。
ひとによってはオーラというひともいるのかな。
※でも、わたしはオーラというものが、
何を指していてどういう性質のものなのか分からないので…
「空気の層」と言いますね。
この「空気の層」の状態で、
いま現在(対面したその瞬間)のそのひとの状態が
ある程度分かります。
※ひとつひとつが複雑で相互に関係してるので、
それぞれが何を表しているのかについては、
今後ゆっくり書いていきますね。
そして、
対面していなくても、
目の前のひとが話す”そのひと”の「空気の層」も見えてしまいます。
※電話で話しているひとが話すそのひとの友達のことなど。
もう、それは、
わたしが見ようとしようがしまいが、
わたしの意志とは関係なく、
勝手に、
自動的に、
見えてしまうものなんです。
なので、このひとの「空気の層」を見よう!と仮にわたしが意気込んだとしても、
(よっぽどのことがない限りしませんが。理由はのちのち書きます。)
まったく見えない時もあります。
それは…
わたしがそのひとの「空気の層」を見ることが必要のない時だから。
必要がない というのは、
わたしにとっても、そのひとにとっても、
わたしが「空気の層」を見ることで得られるものはなく、
※良い意味でも悪い意味でも です。
何より、”上のひとたち”がそれを望んでいない ということです。
わたしの持つ、いろいろな”ちから”は、
ここに肉体を持って存在しているわたし個人のものでなく、
すべて”上のひとたち”の意志がわたしに降りてくる感じです。
………
えっと……大丈夫でしょうか…?笑
ついてきてくれてますか…?
そんなわけで、
まず一つ目のわたしの”個性”=”ちから”は
【「空気の層」が見える】というものでした。
そして、それは
【”見える”んではなくて”見させられる”】もの。
…ふ~
じぶんを開示するって…
エネルギーだいぶ使うんですね 笑。
次回も”見させられる”ものシリーズでいきますね。
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今日も「 あなた 」がそこに”在る”というだけで
だれかの幸せがあります。
あなたがいてくれてありがとう。
そこにいてくれてありがとう。
今日一日を頑張ってくれてありがとう。
今夜も静かでおだやかな夜になりますように。
こあ